Re: ◆南京事件所感 <左翼のウソ
投稿者: nihon_kai_2006 投稿日時: 2007/12/15 23:34 投稿番号: [149839 / 196466]
> 高森アイズ/世論の「保守化」の原因は左翼の嘘
> http://jp.youtube.com/watch?v=UK3J4N2KDyU
の内容をまとめなおしてみました。
『学者のウソ』の中で、著者の掛谷英紀氏が世論の右傾化の原因について指摘したこと。
-------- -
左翼は右傾化の原因が
1.時代の変化に対する若者の「不安」
2.インターネットの登場
3.メディアの「右傾化」
の3点にあるとするが、しかし
1.若者の不安などというものはいつの時代にもある
2.なぜインターネット空間が右傾化するのかその説明が無い
インターネットは単に情報をやり取りする場所でしかない
3.左翼が公共の電波や新聞を散々利用しながら、右傾化をメディアの責任にするのはおかしい
このような論理は実態からかけ離れた見方だ。
むしろ、世論の動向をつかめないメディアのほうが遅れている。
それでは、世論の右傾化の本当の原因は何なのか
世論の右傾化の進んでいる原因は、ずばり『左翼のウソ』にある。
この数年左翼がついてきたウソが次々と明らかになってきた。
そのウソに対して左翼が全く謝罪していないことなどが、世論が左翼に背を向ける最大の原因となっている。
左翼のウソの具体例
(1) 北朝鮮を「地上の楽園」と礼賛
(2) 大虐殺を伴った中国の文化革命を礼賛
(3) 北朝鮮は核開発をしていないと言った
(4) 「男女共同参画で少子化は解決」すると言った
統計の綿密な調査では、逆に男女共同参画が少子化を促進していた
(5) 日本軍は南京で「大虐殺」を行った
(6) 「従軍」慰安婦は軍や官憲によって「強制連行」された
(7) 沖縄戦で住民は軍命令によって集団自決した
(8) 満洲事変、支那事変はすべて日本の一方的な「侵略戦争」だった
(9) 日本人は自国の侵略戦争を「反省」して「憲法第9条」を定めた
等々
このような姿を見れば、世論が左翼にそっぽを向くのは当然だ。
それでは、左翼は世論の右傾化を食い止めるにはどうしたらよいのだろうか。
情報化が進んだ現在、中国のような言論統制国家にでもならない限り、メディアを掌握したからといって、ウソを隠し続けることは出来なくなっているのだから、左翼は今までの過ちを認めて謝罪するほかはない
しかし、左翼の謝罪が世論の「右傾化を食い止める」ことにはつながらず、むしろ逆に右傾化をさらに促進するだろう。
(いまさら、手遅れだ)
つまり、左翼はウソをつけばつくほど「右傾化の原因」となり、その「過ちを認めて謝罪」すればさらに「右傾化の原因」となるという板ばさみの状態に陥っている。
しかも、ウソをウソと認めてしまえば、左翼の存在意義がなくなってしまう。
左翼はウソに立脚することでしか左翼であり続けることが出来ない。
「インターネットの登場」が何故「右傾化の原因」になったかというと、「左翼メディア」による情報の独占体制を打ち破り、ウソがウソであることを暴く武器として機能してきたからに他ならない。
インターネットの発展と成熟は世論の保守(健全)化に大きな貢献をするだろう。
もちろん「左翼メディア」の影響力はまだまだ絶大で、世論の保守化もまだまだ微弱だが、しかし、ウソはどれほど強大に見えても結局は弱い。
真実はどれほど弱小に見えても、最後には勝利する。
そのことを左翼の諸氏はよく肝に銘じておくべきだ。
-------- -
ネットで左翼や在日や中国人や朝鮮人が嫌われている理由
奴等が謝罪しない理由
奴等が必死になって工作すればするほど、普通の日本人が嫌韓・反中・右翼化することが良く分かります。
> http://jp.youtube.com/watch?v=UK3J4N2KDyU
の内容をまとめなおしてみました。
『学者のウソ』の中で、著者の掛谷英紀氏が世論の右傾化の原因について指摘したこと。
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左翼は右傾化の原因が
1.時代の変化に対する若者の「不安」
2.インターネットの登場
3.メディアの「右傾化」
の3点にあるとするが、しかし
1.若者の不安などというものはいつの時代にもある
2.なぜインターネット空間が右傾化するのかその説明が無い
インターネットは単に情報をやり取りする場所でしかない
3.左翼が公共の電波や新聞を散々利用しながら、右傾化をメディアの責任にするのはおかしい
このような論理は実態からかけ離れた見方だ。
むしろ、世論の動向をつかめないメディアのほうが遅れている。
それでは、世論の右傾化の本当の原因は何なのか
世論の右傾化の進んでいる原因は、ずばり『左翼のウソ』にある。
この数年左翼がついてきたウソが次々と明らかになってきた。
そのウソに対して左翼が全く謝罪していないことなどが、世論が左翼に背を向ける最大の原因となっている。
左翼のウソの具体例
(1) 北朝鮮を「地上の楽園」と礼賛
(2) 大虐殺を伴った中国の文化革命を礼賛
(3) 北朝鮮は核開発をしていないと言った
(4) 「男女共同参画で少子化は解決」すると言った
統計の綿密な調査では、逆に男女共同参画が少子化を促進していた
(5) 日本軍は南京で「大虐殺」を行った
(6) 「従軍」慰安婦は軍や官憲によって「強制連行」された
(7) 沖縄戦で住民は軍命令によって集団自決した
(8) 満洲事変、支那事変はすべて日本の一方的な「侵略戦争」だった
(9) 日本人は自国の侵略戦争を「反省」して「憲法第9条」を定めた
等々
このような姿を見れば、世論が左翼にそっぽを向くのは当然だ。
それでは、左翼は世論の右傾化を食い止めるにはどうしたらよいのだろうか。
情報化が進んだ現在、中国のような言論統制国家にでもならない限り、メディアを掌握したからといって、ウソを隠し続けることは出来なくなっているのだから、左翼は今までの過ちを認めて謝罪するほかはない
しかし、左翼の謝罪が世論の「右傾化を食い止める」ことにはつながらず、むしろ逆に右傾化をさらに促進するだろう。
(いまさら、手遅れだ)
つまり、左翼はウソをつけばつくほど「右傾化の原因」となり、その「過ちを認めて謝罪」すればさらに「右傾化の原因」となるという板ばさみの状態に陥っている。
しかも、ウソをウソと認めてしまえば、左翼の存在意義がなくなってしまう。
左翼はウソに立脚することでしか左翼であり続けることが出来ない。
「インターネットの登場」が何故「右傾化の原因」になったかというと、「左翼メディア」による情報の独占体制を打ち破り、ウソがウソであることを暴く武器として機能してきたからに他ならない。
インターネットの発展と成熟は世論の保守(健全)化に大きな貢献をするだろう。
もちろん「左翼メディア」の影響力はまだまだ絶大で、世論の保守化もまだまだ微弱だが、しかし、ウソはどれほど強大に見えても結局は弱い。
真実はどれほど弱小に見えても、最後には勝利する。
そのことを左翼の諸氏はよく肝に銘じておくべきだ。
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ネットで左翼や在日や中国人や朝鮮人が嫌われている理由
奴等が謝罪しない理由
奴等が必死になって工作すればするほど、普通の日本人が嫌韓・反中・右翼化することが良く分かります。
これは メッセージ 149819 (alas_and_alack2007 さん)への返信です.
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