Re: 日中経済対話 中国、公表文書書き換え
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/12/12 09:15 投稿番号: [149579 / 196466]
日本企業が儲かりそうだと、公文書を書き変えもするが、中国が儲かりそうだと、最近ではWiiそっくりのViiだの多くの日本商品をパクリまくる。
公文書書き換えも日本の知的所有権のパクリも全て表裏一体の中国。
日本がいなければ中国自身の自助努力では何もできないということを自ら積極的に証明していることに全く気づいていない中国。
人として経済のあり方として恥であり、先進国の仲間に入れるレベルに達していないということさえ気づいていない恥知らずな中国。
これを南京事件に当てはめれば、どちらの国が世界のルールを守り世界に恥じない活動をしている側か、どちらの国が、他国の商品を略奪し陵辱しまくっている側か、分かろうというものだ。
南京事件以降、これが逆転したのではなく、南京事件だろうが、中国の植民地支配だろうが、日本はいいこともやったというのでなく、日本はいいことしかやっていないと言い換えるべきである。
日本が中国にいれば、中国は、今は、併合時代に手にいいれたものを、昔から朝鮮にあったと言い張る半島人のように、中国人には独創性があり、かつ商才にも長けていると言い張ることだってできたはずだ。
だが、そのメリットに気づくことなく、自ら日本を追い落とそうとした中国。
追い出した理由は、アメリカと一緒になり、略奪、陵辱といった、中国的猟奇的犯罪の数々を日本に押し付けたこと。
先ほど、中国人は昔から商才に長けているという表現を使ったが、その実態は、現代で言うところの独占禁止法など何のそのといった状況を作り上げ、商売敵、かつ独占状態なので消費者にとっても、暴力的な商売を成功させたことを、中国で商才という。どちらにしろ、これも略奪の一種に他ならない。
当然、略奪、陵辱が大得意の中国人だ。公文書書き換えもお手の物である。
日本政府は、南京事件を否定できないから、中国の、こんなことを見抜けず、何でこんなことに!などと右往左往するのだ。
中国人の歴史と、その本質を見極めさえすれば、分からないわけもなかろうというものだ。
これは メッセージ 149547 (kumorinochiame6 さん)への返信です.
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