憎まれ口菊蔵
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2007/12/05 15:49 投稿番号: [149311 / 196466]
或る日、講師の弟子の一人が命を受け、ある地方の豪族を訪れた。
そこで諄々と人の道を説いたが、その言い方が高みからでいかにも偉そうだったので、プッツン来た豪族は:何を、小才子、猪口才な!“とその弟子を叩き殺し、塩辛状の料理にして孔子の元に送った。(正式な料理名があり)
人肉料理が大好きな孔子は手を打って大喜び。早速大どんぶりに飯をもってその塩辛をぶっかけてガツガツ喰った。
鼓腹撃壌、「我が理は蛮族をもひれ伏させずにはおかん」と孔子は大満足。
しかし、直後に食材を知ってさすがの孔子様もオエーーー!
料理の残りは他の弟子に下げ渡し、その後孔子はその料理を二度と口にしなかったと云う。
しかし断食したのはその料理法の人肉であって、数多の他の人肉料理には死ぬまで舌鼓を打ったという。(そのころには食冶通監?とかいう人肉料理本がシナ食文化として出来上がっていた)
そんな孔子様と「一体化」して、ニハオ先生も人食い人種にならなきゃ良いが。
これは メッセージ 149309 (hendazo04 さん)への返信です.
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