中国で「日本食品は絶対」安全神話が崩壊
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/11/19 15:37 投稿番号: [148489 / 196466]
http://www.recordchina.co.jp/group/g12966.html
「中国フードメイト.net(食品フオ伴)では「食品偽造の問題は、世界各国で頭を抱える問題」と報じている。中国疾病抑制センター栄養学博士の陳学存(チェン・シュエツン)教授は報道の中で、「中国人が最も関心を持つ食品安全問題だが、このような事件は世界各国―日本ですら起こりうるもの。一連の日本の事件から教訓を得ようではないか」と語っている。」
なぜ最近「日本国内の食品偽装問題」ばかりニュースで連日報道されるのかと思えば、「こういう事情」だったんですね。
「自ら課した賞味期限」が過ぎていたり「但馬牛が実は佐賀牛だった」といったレベルの問題であって、「知っていて毒を混入する国」とはまるで比較になりません。
また、「ミートホープの偽装問題」のときに、「同じスーパー」でよそのメーカーの肉も10社調べたところ「いずれも牛肉100%であったことが分った」ように、「一部の不心得者のために全体まで疑惑で見られている」のだということもマスコミは報道すべきですが、ほとんど行われておらず「いたずらに消費者不安を煽る」だけです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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