胡・温の凄まじい巨額汚職の実態
投稿者: yukukumo21 投稿日時: 2007/11/19 14:45 投稿番号: [148487 / 196466]
>胡主席の娘婿の茅道臨氏はIT関係のベンチャー企業家で、インターネット大手「新浪ネット」の前最高経営責任者(CEO)。中国の長者番付で11位にランクインした富豪でもある。
茅氏は胡主席の長女、胡暁華さんと2003年、ハワイで挙式。その後、米マイクロソフトに食い込んでいった。胡主席が昨年4月、米シアトルのマイクロソフト本社を視察し、10億ドル以上ものパソコンソフト購入契約を結んだのも、暁華さんが夫のために胡主席に働きかけたためで、この契約で、茅氏は同社から1億ドル(約120億円)のリベートを受け取ったといわれている。
胡主席の長男、胡海峰氏はエックス線検査装置メーカーを経営。中国の民間航空を総括する中国民航総局はさきごろ、同社から液体検査装置を一括購入した。この装置は中国の147か所の空港全部に設置されることから、総額で100億元(約1500億円)は下らない巨額契約だ。これも海峰氏が胡主席の威光をちらつかせた結果だ。
一方、温首相の妻、張培利さんも真珠・宝石の販売業で莫大な利益を上げたが、これも夫の権威を利用してのこと。
長男の温雲松氏は香港最大の財閥「長江グループ」のオーナー、李嘉誠氏の次男、李沢諧氏と組んで、インターネット関連企業を立ち上げた。同社は中国や香港の有力金融機関から資金を融資してもらい、それを元手に株取引で50億元(約750億円)の利益を得た。
胡主席や温首相は「清廉」や「親民主義(民衆主義)」を売り物にし、「腐敗撲滅」を叫んでいるだけに、市民の中には「まず自分の周辺からきれいにしろ」との不満の声が渦巻いている。<
http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20071115-03-0401.html易姓革命近しだな!!
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