Re: 中華民國の父親の孫文氏に敬禮します。
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2007/11/14 06:59 投稿番号: [148213 / 196466]
>今後日本が世界文化の前途に対し、西洋覇道の鷹犬となるか、或は東洋王道の干城となるか、それは日本国民の詳密な考慮と慎重な採択にかかるものであります。
笑止千万!
孫文ごとき裏切り者がなにを偉そうに大恩ある日本に能書き垂れるとか!
もともと左翼思想のある孫文は第1回国共合作を為し、この演説当時の”24年には毛沢東、周恩来らが国民党員として彼のお側に使えていたんだぞ!
このときの演説はソ連コミンテルンの中国責任者としてのものだ。
社会主義思想を衣にくるんで在日し、散々日本の援助を受けておきながら偉そうに御託を並べやがって、これを裏切りといわずなんという。シナ式処世術とでもいうのか、恥知らずめ!!
中国人の間では国父の孫文を「孫中山先生」と呼んでいるが、その中山という号は孫文の日本における下宿屋の親父の名前だ。
あいつが袁から逃れていた2年半の間、犬飼と意思を同じくする宮崎とう天、頭山満、北一輝、内田良平といった民間壮士に手厚く保護されていた。
袁からの暗殺者から命を守り、革命活動費、生活費、住居、そして婦人まで世話してやった。
下宿のおやっさんも精一杯のお世話をしたから孫中山などと銘打ったのだろう?!
その恩を忘れて日本の天敵共産主義に擦り寄るとは天に唾する行為だ。
頓珍漢なレスをよこした褒美におまえにも銘してやろう。
中山(ちゅうざん)先生に倣って「糞山(ふんざん)先生」でどうだ。
糞の山を踏みしめて吠える、ガンベたかりの駄犬にふさわしい名前だろう?
これは メッセージ 148188 (racingschedule さん)への返信です.
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