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Re: 法輪功信者の映像 分析 追加

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2007/11/09 17:46 投稿番号: [148037 / 196466]
>この映像、
jm_s1960 さん(誰の別ハンと言ったっけ)には都合が悪いですよね。<


全然!逆に法輪功の卑怯な遣り方更によく見えたよ。

昨日、捏造の映像と挙げた五つの理由と書いたが、もっと大事な理由を見逃した、追加する。

昨日の投稿↓

五回ぐらい映像を見た、一こま一こま拡大で再現して見た、残念ですがあの映像が嘘だと断言できます。

理由が多くあります、作者と撮影者の捏造技術が余りにも下手ので、バレバレ、あの「自作自演」の三行名人から提供したものですので、より一層の信憑性が無くなります。

理由一:映像は確かに瀋陽医大一院(中国医科大学付属第一医院)を映ってるが、それは誰でも撮れる映像です、しかし、「高蓉蓉」氏が寝てる病床の真っ白の枕、シーツ、布団の上に印刷された文字が何もありませんでした(常識で中国の病院に枕、シーツ、布団の上に赤い文字を印刷された、例え、瀋陽医大一院の場合は「瀋大一院」とか)。

理由二:「高蓉蓉」氏の鼻に挿されたホースの様な物(それは食事の流汁用ではない、流汁用は鼻に一本の筈)は恐らく酸素吸入配管と思います、しかし、肝心な充填された酸素容器が何処にもありません。

理由三:横のテーブルにモニターの様な機械があります(それはテレビではない)、そのモニターが映ってる、「高蓉蓉」氏の体と何処もせつぞくしてないのに、かなり怪しい。

理由四:黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の映像で「高蓉蓉生前最後採訪」の文字を映ってるが、映像の最初で灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「今日は2004年5月25日」と自述してる、しかし、「高蓉蓉」氏の死は2005年6月16日と映像の最初で書いた。黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の顔の傷は灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏の顔の傷よりかなり治った、口唇の傷もなかった。傷の具合、服の色と「高蓉蓉生前最後採訪」の時間、かなり矛盾、合わない。

理由五:灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「現在門外有4個警察見着我」と言ってたが、「法輪功学習者」だけで、重要な者もではないのに、四人の警察も見張ってあり得ない、しかも黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の「高蓉蓉生前最後採訪」と同じ、四人の警察は「メディア」の取材を許す、笑った。

今日映像をもう一度見たが、見逃した所を追加する:

理由6:中国の病院で重病患者の頭側の上方の壁にいろんな装置を付けてる、しかし、灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏の一枚下半身の裸に近い写真から見たら、最低限の電源コンセートもない、実に不思議だ。

理由7:中国の病院で通常患者のベットに(頭の側か足の側か)「名前、性別、歳、病名、薬投入記録」と言う札があります、しかし、「高蓉蓉」氏の一枚下半身の裸に近い写真と骨折した足の側の写真から見れば、この常識の札がなかった。

理由8:映像の最初で灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「在瀋陽第一医科大学骨科二病房」と自述してる。しかし、骨科病房のベットは(通常患者が骨折してるので、自由行動できない為に)通常手動式昇降ベッド(手動ハンドルによる任意の高さ、角度調節に対応する)だが、灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏の一枚下半身の裸に近い写真で、「高蓉蓉」氏の寝てるベットと隣のベットの僅かな残像から見れば、あれはただの普通のベット、不思議だね。



法輪功信者が出きるだけ多くの捏造写真、映像を提供し、「中国当局による残酷な拷問の末に37歳女性死亡!」と証明したいだが、結局見事に「画蛇添足」になり、バレバレ、「高蓉蓉」氏の鼻に挿されたホースと横の関係ないモニター以外、病院の病房らしい全く感じてない。

それにして、お前ら馬鹿な日本人、糞も味噌も分別できず宝映像として大喜びだろ、マッタク、馬鹿は日本人の代名詞を言っても言い過ぎではないね。



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