Re: 法輪功信者の映像 分析
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2007/11/08 18:44 投稿番号: [148007 / 196466]
中国人と日本人の矛盾を利用し、日本人を煽って、一部「純粋な」「無脳の」馬鹿日本人はこんな映像を宝として中国へ攻撃、中国人と日本人の関係が更に悪く、「情報」を提供した奴が暗黒の闇で「ヘッヘッヘッヘ」笑う、実に陰湿な奴でした。
>あの映像は嘘だと私は断言しませんが、
疑わずに「真実だ」とそのまま信じることもしません。<
五回ぐらい映像を見た、一こま一こま拡大で再現して見た、残念ですがあの映像が嘘だと断言できます。
理由が多くあります、作者と撮影者の捏造技術が余りにも下手ので、バレバレ、あの「自作自演」の三行名人から提供したものですので、より一層の信憑性が無くなります。
理由一:映像は確かに瀋陽医大一院(中国医科大学付属第一医院)を映ってるが、それは誰でも撮れる映像です、しかし、「高蓉蓉」氏が寝てる病床の真っ白の枕、シーツ、布団の上に印刷された文字が何もありませんでした(常識で中国の病院に枕、シーツ、布団の上に赤い文字を印刷された、例え、瀋陽医大一院の場合は「瀋大一院」とか)。
理由二:「高蓉蓉」氏の鼻に挿されたホースの様な物(それは食事の流汁用ではない、流汁用は鼻に一本の筈)は恐らく酸素吸入配管と思います、しかし、肝心な充填された酸素容器が何処にもありません。
理由三:横のテーブルにモニターの様な機械があります(それはテレビではない)、そのモニターが映ってる、「高蓉蓉」氏の体と何処もせつぞくしてないのに、かなり怪しい。
理由四:黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の映像で「高蓉蓉生前最後採訪」の文字を映ってるが、映像の最初で灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「今日は2004年5月25日」と自述してる、しかし、「高蓉蓉」氏の死は2005年6月16日と映像の最初で書いた。黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の顔の傷は灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏の顔の傷よりかなり治った、口唇の傷もなかった。傷の具合、服の色と「高蓉蓉生前最後採訪」の時間、かなり矛盾、合わない。
理由五:灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「現在門外有4個警察見着我」と言ってたが、「法輪功学習者」だけで、重要な者もではないのに、四人の警察も見張ってあり得ない、しかも黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の「高蓉蓉生前最後採訪」と同じ、四人の警察は「メディア」の取材を許す、笑った。
結論:「高蓉蓉」氏の死が事実だが、中国の警官に詢問されたも事実かもしれない、最後自殺の可能性があります、それは「中国当局による残酷な拷問の末に37歳女性死亡!」の直接な原因ではない。
大紀元は此れを利用して「再現映像を作った」ではないか?
本当に法輪功の創始者李洪志の言う様な【病気を患うのは「罪業の報い」だからであり、修練者が医者に見てもらうとか薬を飲むとかはだめだ】としたら、「高蓉蓉」氏は自分で法輪功で病気を治れ、死なないはずだ。
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/zt/xjflg/t62945.htm
此処の一部馬鹿な日本人もよく考えて発言しろ。
>あの映像は嘘だと私は断言しませんが、
疑わずに「真実だ」とそのまま信じることもしません。<
五回ぐらい映像を見た、一こま一こま拡大で再現して見た、残念ですがあの映像が嘘だと断言できます。
理由が多くあります、作者と撮影者の捏造技術が余りにも下手ので、バレバレ、あの「自作自演」の三行名人から提供したものですので、より一層の信憑性が無くなります。
理由一:映像は確かに瀋陽医大一院(中国医科大学付属第一医院)を映ってるが、それは誰でも撮れる映像です、しかし、「高蓉蓉」氏が寝てる病床の真っ白の枕、シーツ、布団の上に印刷された文字が何もありませんでした(常識で中国の病院に枕、シーツ、布団の上に赤い文字を印刷された、例え、瀋陽医大一院の場合は「瀋大一院」とか)。
理由二:「高蓉蓉」氏の鼻に挿されたホースの様な物(それは食事の流汁用ではない、流汁用は鼻に一本の筈)は恐らく酸素吸入配管と思います、しかし、肝心な充填された酸素容器が何処にもありません。
理由三:横のテーブルにモニターの様な機械があります(それはテレビではない)、そのモニターが映ってる、「高蓉蓉」氏の体と何処もせつぞくしてないのに、かなり怪しい。
理由四:黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の映像で「高蓉蓉生前最後採訪」の文字を映ってるが、映像の最初で灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「今日は2004年5月25日」と自述してる、しかし、「高蓉蓉」氏の死は2005年6月16日と映像の最初で書いた。黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の顔の傷は灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏の顔の傷よりかなり治った、口唇の傷もなかった。傷の具合、服の色と「高蓉蓉生前最後採訪」の時間、かなり矛盾、合わない。
理由五:灰色服を着ていた「高蓉蓉」氏は「現在門外有4個警察見着我」と言ってたが、「法輪功学習者」だけで、重要な者もではないのに、四人の警察も見張ってあり得ない、しかも黄色ポイ服を着ていた「高蓉蓉」氏の「高蓉蓉生前最後採訪」と同じ、四人の警察は「メディア」の取材を許す、笑った。
結論:「高蓉蓉」氏の死が事実だが、中国の警官に詢問されたも事実かもしれない、最後自殺の可能性があります、それは「中国当局による残酷な拷問の末に37歳女性死亡!」の直接な原因ではない。
大紀元は此れを利用して「再現映像を作った」ではないか?
本当に法輪功の創始者李洪志の言う様な【病気を患うのは「罪業の報い」だからであり、修練者が医者に見てもらうとか薬を飲むとかはだめだ】としたら、「高蓉蓉」氏は自分で法輪功で病気を治れ、死なないはずだ。
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/zt/xjflg/t62945.htm
此処の一部馬鹿な日本人もよく考えて発言しろ。
これは メッセージ 148000 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
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