Re: yominokuni56に贈る イラン。子銀ち
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/10/14 07:32 投稿番号: [146762 / 196466]
>「天皇」が「陸海軍を統率する大元帥」なのは、
「クーデター・内戦」などが起きた場合、「三軍の統帥権が天皇のもとにある」という根拠を「憲法で明文化したもの」であって、太平洋戦争などで「元帥の長として軍事作戦を命じる」という意味ではありません.
アホチャウカ? これじゃ クーデターも内戦も 天皇の采配次第って事なんだよね(笑) これが天皇の権能なんだろうね(笑)
まさに 国会議決権よりも遙かに上回る権能じゃないかい(笑)天皇の独裁を認めたか?おいらはそこまで、認めちゃいないんだがね(笑)
戦争の開戦詔勅は天皇が行う事となっていた。 宣戦布告文書には天皇に署名 御璽御名がある。
>昭和天皇は「立憲君主制の君主」として、「国家の実権を政府に委ねその施策に承認を与えていた」もので、政府が機能する以上は権力を行使することはありませんでした。
ほうほう、、1945年6月 帝国議会において 鈴木貫太郎首相は 一億総特攻 本土決戦を決意し、また 連合国軍からの降伏勧告受諾要請をきっぱりと破棄している。 これが当時の日本国帝国議会の決議だよ(笑)
その数ヶ月後 御前会議において 降伏勧告受け入れを決定したんじゃなかったか? 阿南陸軍大臣は 天皇の降伏宣言に 最後まで抵抗し、あげくに 三笠の宮家を訪れ 降伏宣言を破棄するよう天皇に進言を願い出 断られた2時間後に自決してる事実は どうなんだろうかね?(笑)
>しかし「226事件で首相以下の閣僚が行方不明・拘束・死亡して政府が機能喪失した」とき、原爆投下ソ連参戦の最中「政府首脳が当事者能力を失い、降伏か徹底抗戦かの判断ができず天皇に意見を求めた」とき、はじめて「天皇としての方針を発した」ということです
所轄官庁の長は存在した、 陸海軍大臣も存在した、反乱軍は政府要所を確保していた訳じゃない。日本帝国政府は破壊された訳じゃない(笑)
陸海軍も全軍を掌握された訳じゃない、反乱軍はほんの極一部の跳ね上がりの将校だけだったんだよ。これで 国家の権能が麻痺したんじゃ、、情け無い国の見本みたいなもんじゃないかい?(笑)
天皇の一声、、原隊へ戻れ って命令一下 反乱軍は総崩れ 朝敵となった瞬間 青菜に塩のたとえ通り、、なんの見通しも計画もない ただの暴動だったってことだよね。
>原爆投下ソ連参戦の最中「政府首脳が当事者能力を失い、降伏か徹底抗戦かの判断ができず天皇に意見を求めた」とき、はじめて「天皇としての方針を発した」ということです。
あのね、、1945年の三月 御前会議においてね、陸海軍統率部は既に戦争継続は不可能って 天皇に上奏してんのよ。この時点で講和 停戦 降伏の選択しなきゃならなかったんだよ、、それをあえて もう一撃敵に加えて 講和(降伏)を有利に運びたいって、、無駄な欲をかいたモンだから、、原爆投下 大都市無差別爆撃 シベリア抑留 中国残留孤児問題 そのた、死ななくても良かった兵士達 国民が大勢 存在したってことなんだよ。
理解できるかい?
>マッカーサーらGHQはアメリカの国際戦略のために、「結果的に天皇制の継続を決めた」のであって、「降伏宣言しても天皇の地位は侵されない」という関係はありません。
日本側の敗戦条約の取り決めに 従ったまでだろう(笑)
国体の護持 (天皇制の存続)これだけにこだわって死ななくても良かった多くの日本国民を犠牲にしたんだからね。昭和天皇の戦争責任不訴追はマッカーサーの独断によるもんじゃないかい。
こじつけだけじゃ 人は説得 納得させることは不可能だよ。事実を述べよ。
「クーデター・内戦」などが起きた場合、「三軍の統帥権が天皇のもとにある」という根拠を「憲法で明文化したもの」であって、太平洋戦争などで「元帥の長として軍事作戦を命じる」という意味ではありません.
アホチャウカ? これじゃ クーデターも内戦も 天皇の采配次第って事なんだよね(笑) これが天皇の権能なんだろうね(笑)
まさに 国会議決権よりも遙かに上回る権能じゃないかい(笑)天皇の独裁を認めたか?おいらはそこまで、認めちゃいないんだがね(笑)
戦争の開戦詔勅は天皇が行う事となっていた。 宣戦布告文書には天皇に署名 御璽御名がある。
>昭和天皇は「立憲君主制の君主」として、「国家の実権を政府に委ねその施策に承認を与えていた」もので、政府が機能する以上は権力を行使することはありませんでした。
ほうほう、、1945年6月 帝国議会において 鈴木貫太郎首相は 一億総特攻 本土決戦を決意し、また 連合国軍からの降伏勧告受諾要請をきっぱりと破棄している。 これが当時の日本国帝国議会の決議だよ(笑)
その数ヶ月後 御前会議において 降伏勧告受け入れを決定したんじゃなかったか? 阿南陸軍大臣は 天皇の降伏宣言に 最後まで抵抗し、あげくに 三笠の宮家を訪れ 降伏宣言を破棄するよう天皇に進言を願い出 断られた2時間後に自決してる事実は どうなんだろうかね?(笑)
>しかし「226事件で首相以下の閣僚が行方不明・拘束・死亡して政府が機能喪失した」とき、原爆投下ソ連参戦の最中「政府首脳が当事者能力を失い、降伏か徹底抗戦かの判断ができず天皇に意見を求めた」とき、はじめて「天皇としての方針を発した」ということです
所轄官庁の長は存在した、 陸海軍大臣も存在した、反乱軍は政府要所を確保していた訳じゃない。日本帝国政府は破壊された訳じゃない(笑)
陸海軍も全軍を掌握された訳じゃない、反乱軍はほんの極一部の跳ね上がりの将校だけだったんだよ。これで 国家の権能が麻痺したんじゃ、、情け無い国の見本みたいなもんじゃないかい?(笑)
天皇の一声、、原隊へ戻れ って命令一下 反乱軍は総崩れ 朝敵となった瞬間 青菜に塩のたとえ通り、、なんの見通しも計画もない ただの暴動だったってことだよね。
>原爆投下ソ連参戦の最中「政府首脳が当事者能力を失い、降伏か徹底抗戦かの判断ができず天皇に意見を求めた」とき、はじめて「天皇としての方針を発した」ということです。
あのね、、1945年の三月 御前会議においてね、陸海軍統率部は既に戦争継続は不可能って 天皇に上奏してんのよ。この時点で講和 停戦 降伏の選択しなきゃならなかったんだよ、、それをあえて もう一撃敵に加えて 講和(降伏)を有利に運びたいって、、無駄な欲をかいたモンだから、、原爆投下 大都市無差別爆撃 シベリア抑留 中国残留孤児問題 そのた、死ななくても良かった兵士達 国民が大勢 存在したってことなんだよ。
理解できるかい?
>マッカーサーらGHQはアメリカの国際戦略のために、「結果的に天皇制の継続を決めた」のであって、「降伏宣言しても天皇の地位は侵されない」という関係はありません。
日本側の敗戦条約の取り決めに 従ったまでだろう(笑)
国体の護持 (天皇制の存続)これだけにこだわって死ななくても良かった多くの日本国民を犠牲にしたんだからね。昭和天皇の戦争責任不訴追はマッカーサーの独断によるもんじゃないかい。
こじつけだけじゃ 人は説得 納得させることは不可能だよ。事実を述べよ。
これは メッセージ 146711 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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