Re: yominokuni56に贈る イラン。子銀ち
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2007/10/11 06:43 投稿番号: [146646 / 196466]
>「国王軍」というものは通常「外国に対抗するための軍隊」であって、国民に発砲することに慣れておらず、そうすることにかなりの躊躇と精神的なストレスが発生します。
しかし、「共産党軍の敵」は最初から「(共産党に逆らう)国民」であって、国民に対して発砲することに抵抗も躊躇もありません。
おめでたい、、実におめでたい日本人の典型みたいな考え方でんな。
そもそも
軍隊とは、国民の為
外国からの侵略を防ぐ為
と称して
どこの国も
所持してる
非生産性組織なんだよね。
だけれど、、国民の為に戦った軍隊は無い、、政権政党の為だけに戦うのが軍隊であり、どんな命令にも服従するのが兵士なんだよ、、これが常識なんだよ(笑)
日本では自衛隊という軍隊は存在するが、国民にも外国にも
銃を向けてはいない、、今のところ
水と油を配給してるだけなんだけどね、、これが国際貢献らしいが、、ただ、、無駄金をばらまいてるようにしか見えないがね。
日本では軍隊に代わって
機動隊がその役目を果たしてる、、その役割分担に亀裂がはいれば、自衛隊の出動、、どこまで
戦えるか疑問?だがね(笑)国民に刃を向けるだろう、、これが常識だよ。
これは メッセージ 146567 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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