自衛隊の海外軍事活動
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/10/08 23:46 投稿番号: [146542 / 196466]
日本国憲法第9条
条文
1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
国権の発動たる戦争と、武力・・・・・云々とある。
要するに日本の主権外の国連主導下の国連加盟国として、安保理国が決議発動したる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段として認める言うことになる。
東トルキスタン運動のテロ4組織(東トルキスタンイスラム運動・東トルキスタン解放組織・世界ウイグル青年代表大会・東トルキスタン情報センター)は相互に連携しているだけでなくビン・ラディン氏のアルカイダや、アフガニスタンのタリバン勢力、チェチェンテロ組織など国際テロ勢力と密接に連携しとる。
中国は国連安保理国のとしてテロ4組織拡大の動きを阻止しとる。
国際社会での絶大な貢献と評価されとる。
要は日本自衛隊と中国人民解放軍の交流でせなあかんのは、この地域で自衛隊が中国軍から編成された国連軍の指揮下に入って、戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段として認められることをするこっちゃ。
9.11は日本人も犠牲になっとる。小沢のオッサンの言いたいこともよう判る。
アメリカのやってるイラク虐めは国連決議や無いが、中国のやってることは国連決議や!
なんせ、明確なビン・ラディンの勢力と戦っとる。
日本の国権(主権)を発動することなく、国連安保理国の中国の指揮下でビン・ラディンの勢力と戦うことが本来の国際貢献や、日本国憲法認めとる。ちゅうこっちゃな!
まあ、テロとの戦いに参加するしないは、日本の選択や。
本気で国際社会から感謝されたいなら、国連決議に従い行動してる国連の中国軍の指揮下に入って、国際貢献するこっちゃな。
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