Re: yominokuni56に贈る イラン。子銀ち
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/10/08 12:54 投稿番号: [146514 / 196466]
クソマミレ である上に
ノータリン であるなら、もっと詳しく教えてやろう。
日本はもともと争いのすくない平和な国だ。 津田博士によると、「早くから政治的統一の存在した日本人の生活は、・ ・ ・叙事詩の首題となり、民衆の血を沸立せるような民衆自身の戦闘が少なかった。 小国家間の戦争がよしないではなかったにしても、それは君主の戦争であって民衆のではなく、そうしてそういう戦争すらも稀であって、・ ・ ・日本人は概して平和の生活を送っていたらしい。」(津田博士歴史論文集、岩波文庫)
これは上代の話だ。 近世の国家統一後も長い平和が続いた。
日本が戦乱に巻き込まれたのは、旧来の陋習にどっぷりつかって近代化に遅れた支那が、ヨーロッパの植民地にされ、この危険が日本に及んできてからだ。 支那がしっかりしていれば、歴史は違う顔をしていたろう。
平和を好む国民であるということは、戦争を避けるということではない。 一旦、わが身が危険となれば、、 これ以上は言うまい。
民主主義の原型である「多数決」は鎌倉時代に実施されている。 このルールは平家物語、「だいしゅせんぎ」に詳しい。 関係のない武士、百姓、町人は出ない。 勿論だ。 クソマミレ が17回党大会に出ないようにな。
津田博士の論文にはもうひとつ面白いのがある。 曰く、「・ ・ ・ 支那人のうちには、日本には日本に独自の文化がなく、過去においては支那の模倣に過ぎず現代においては西洋のに追随しているのみである、というような誤った考をもっているものが少なくないようであり、日本に対する軽侮心のひとつのねざしもそこにあるのではないかと思われるが、 ・ ・ ・ 」 ということだ。 更に、支那自身の深いなやみから生じた民族意識を、もともとそういう意識が弱かった、またはなかった民衆に植えつけようとして、目的のために手段を選ばず、目前の謀のために永遠を忘れ、自ら興奮してその正否を反省することの出来ない、一部の政治家や知識人が、権勢慾やら術策に結びつき、ついには国際信義も人道も無視するようになった、とも言っている。 この論文は昭和13年発表だが、あたってるね。 さらに、弱いと見たものに対しては、いかなることもしかねないのが、支那の民族性の重要なる一面である、とも付け加えている。 支那人には気をつけよう。
パソコン少しは知ってるみたいだな。
>あんたのパソコンの中身見てみな ほとんど インドネシア マレーシア シンガポール 韓国 中国って書いてあるぜ、、
お国の水、空気、どうすんの。 環境自分で解決する? 原発自分でつくる? 小玉であろうと、大玉であろうと、支那の真似できない技術であることには違いないね。
ノータリン にも分かるように書いたつもりだがね、勿論、クソマミレ が信じる支那製「捏造日本歴史」ではない。
再び言おう。
ノータリン な法螺話はいい加減にして、シッカリ勉強し、遅れた祖国の役に立ってくれ。 「道義」の感覚はシッカリ覚えるんだぞ、最近低調だが、支那人と比べると雲の上だ。
日本はもともと争いのすくない平和な国だ。 津田博士によると、「早くから政治的統一の存在した日本人の生活は、・ ・ ・叙事詩の首題となり、民衆の血を沸立せるような民衆自身の戦闘が少なかった。 小国家間の戦争がよしないではなかったにしても、それは君主の戦争であって民衆のではなく、そうしてそういう戦争すらも稀であって、・ ・ ・日本人は概して平和の生活を送っていたらしい。」(津田博士歴史論文集、岩波文庫)
これは上代の話だ。 近世の国家統一後も長い平和が続いた。
日本が戦乱に巻き込まれたのは、旧来の陋習にどっぷりつかって近代化に遅れた支那が、ヨーロッパの植民地にされ、この危険が日本に及んできてからだ。 支那がしっかりしていれば、歴史は違う顔をしていたろう。
平和を好む国民であるということは、戦争を避けるということではない。 一旦、わが身が危険となれば、、 これ以上は言うまい。
民主主義の原型である「多数決」は鎌倉時代に実施されている。 このルールは平家物語、「だいしゅせんぎ」に詳しい。 関係のない武士、百姓、町人は出ない。 勿論だ。 クソマミレ が17回党大会に出ないようにな。
津田博士の論文にはもうひとつ面白いのがある。 曰く、「・ ・ ・ 支那人のうちには、日本には日本に独自の文化がなく、過去においては支那の模倣に過ぎず現代においては西洋のに追随しているのみである、というような誤った考をもっているものが少なくないようであり、日本に対する軽侮心のひとつのねざしもそこにあるのではないかと思われるが、 ・ ・ ・ 」 ということだ。 更に、支那自身の深いなやみから生じた民族意識を、もともとそういう意識が弱かった、またはなかった民衆に植えつけようとして、目的のために手段を選ばず、目前の謀のために永遠を忘れ、自ら興奮してその正否を反省することの出来ない、一部の政治家や知識人が、権勢慾やら術策に結びつき、ついには国際信義も人道も無視するようになった、とも言っている。 この論文は昭和13年発表だが、あたってるね。 さらに、弱いと見たものに対しては、いかなることもしかねないのが、支那の民族性の重要なる一面である、とも付け加えている。 支那人には気をつけよう。
パソコン少しは知ってるみたいだな。
>あんたのパソコンの中身見てみな ほとんど インドネシア マレーシア シンガポール 韓国 中国って書いてあるぜ、、
お国の水、空気、どうすんの。 環境自分で解決する? 原発自分でつくる? 小玉であろうと、大玉であろうと、支那の真似できない技術であることには違いないね。
ノータリン にも分かるように書いたつもりだがね、勿論、クソマミレ が信じる支那製「捏造日本歴史」ではない。
再び言おう。
ノータリン な法螺話はいい加減にして、シッカリ勉強し、遅れた祖国の役に立ってくれ。 「道義」の感覚はシッカリ覚えるんだぞ、最近低調だが、支那人と比べると雲の上だ。
これは メッセージ 146497 (yominokuni56 さん)への返信です.
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