Re: 日中関係
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/10/07 17:23 投稿番号: [146481 / 196466]
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沖縄で抗議行動があったらしいけど、参加している人たちの大半は戦後生まれで戦争など体験していない人ばかり。
年配の人も自決の現場におらず、ただ好い加減な内容を信じ込んでいるだけ。
ましてや、実際に自決した人は死人に口なしで何も言えない。
多くの専門家が現地調査して数々の証言を拾い集めて、証拠資料も収集して分析した結果、軍による集団自決命令は信憑性がないと言うことになったんだよ。
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沖縄や広島・長崎はブサヨの活動拠点と言っていいでしょうね。
比較的、公務員に入り込みやすいし。
***
沖縄戦の集団自決をめぐっては、昭和二十五年に沖縄タイムス社から発刊された沖縄戦記『鉄の暴風』で、赤松大尉と梅沢少佐がそれぞれ、両島の住民に集団自決を命じたために起きたと書かれた。この記述は、沖縄県史や渡嘉敷島(渡嘉敷村)の村史など多くの沖縄戦記に引用されている。
疑問を抱いた作家の曽野綾子さんは渡嘉敷島の集団自決を取材し『ある神話の風景』(昭和四十八年、文芸春秋)を出版。
座間味島の集団自決についても、生存者の女性が「軍命令による自決なら遺族が遺族年金を受け取れると島の長老に説得され、偽証をした」と話したことを娘の宮城晴美さんが『母の遺したもの』(平成十三年、高文研)で明らかにした。
***
大陸から引き揚げ組みに遺族年金なんかないぞ。
***
死刑に望みての「辞世」
この度中国法廷各位、弁護士、国防各部位、蒋首席の方々を煩わせましたることに就き厚く御礼申し上げます。
只俘虜、非戦闘員の虐殺、南京屠殺
事件の罪名は絶対にお受けできません。
お断りいたします。
死を賜りましたる事に就ては天なりと観じ命なりと諦めて、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
今後は我々を最後として我々の生命を以って残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代へられん事をお願ひ致します。
宣伝や政策的意味を以って死刑を判決したり、面目を以って感情的に判決したり、或いは抗戦八年の恨をはらさんたがため、一方的裁判をしたりされない様に祈願致します。
我々は死刑を執行されて雨花台に散りましてはも貴国を怨むものではありません。
我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携の基礎となり、東洋平和の人柱となり、ひいては世界平和が到来する事を喜ぶものであります。
何卒我々の死を犬死、徒死たらしめない要に、それだけを祈願いたします。
中国万歳
日本万歳
天皇陛下万歳
野田毅
***
「百人切り裁判から南京へ」はじめに より
野田少尉の遺書です。
百人切りで人身御供にされた少尉だ。
彼らの無念を思い知りなさい。
いい加減感情で裁くのはやめろ。
ラシン愚これを、抗日博物館に貼らない限り、屠殺博物館の存在など許さないからな。
爆破して更地に戻せ。
日中友好などおこがましいは。
何人のB級戦犯を死に追いやったのか白状してみろ。
沖縄で抗議行動があったらしいけど、参加している人たちの大半は戦後生まれで戦争など体験していない人ばかり。
年配の人も自決の現場におらず、ただ好い加減な内容を信じ込んでいるだけ。
ましてや、実際に自決した人は死人に口なしで何も言えない。
多くの専門家が現地調査して数々の証言を拾い集めて、証拠資料も収集して分析した結果、軍による集団自決命令は信憑性がないと言うことになったんだよ。
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沖縄や広島・長崎はブサヨの活動拠点と言っていいでしょうね。
比較的、公務員に入り込みやすいし。
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沖縄戦の集団自決をめぐっては、昭和二十五年に沖縄タイムス社から発刊された沖縄戦記『鉄の暴風』で、赤松大尉と梅沢少佐がそれぞれ、両島の住民に集団自決を命じたために起きたと書かれた。この記述は、沖縄県史や渡嘉敷島(渡嘉敷村)の村史など多くの沖縄戦記に引用されている。
疑問を抱いた作家の曽野綾子さんは渡嘉敷島の集団自決を取材し『ある神話の風景』(昭和四十八年、文芸春秋)を出版。
座間味島の集団自決についても、生存者の女性が「軍命令による自決なら遺族が遺族年金を受け取れると島の長老に説得され、偽証をした」と話したことを娘の宮城晴美さんが『母の遺したもの』(平成十三年、高文研)で明らかにした。
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大陸から引き揚げ組みに遺族年金なんかないぞ。
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死刑に望みての「辞世」
この度中国法廷各位、弁護士、国防各部位、蒋首席の方々を煩わせましたることに就き厚く御礼申し上げます。
只俘虜、非戦闘員の虐殺、南京屠殺
事件の罪名は絶対にお受けできません。
お断りいたします。
死を賜りましたる事に就ては天なりと観じ命なりと諦めて、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
今後は我々を最後として我々の生命を以って残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代へられん事をお願ひ致します。
宣伝や政策的意味を以って死刑を判決したり、面目を以って感情的に判決したり、或いは抗戦八年の恨をはらさんたがため、一方的裁判をしたりされない様に祈願致します。
我々は死刑を執行されて雨花台に散りましてはも貴国を怨むものではありません。
我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携の基礎となり、東洋平和の人柱となり、ひいては世界平和が到来する事を喜ぶものであります。
何卒我々の死を犬死、徒死たらしめない要に、それだけを祈願いたします。
中国万歳
日本万歳
天皇陛下万歳
野田毅
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「百人切り裁判から南京へ」はじめに より
野田少尉の遺書です。
百人切りで人身御供にされた少尉だ。
彼らの無念を思い知りなさい。
いい加減感情で裁くのはやめろ。
ラシン愚これを、抗日博物館に貼らない限り、屠殺博物館の存在など許さないからな。
爆破して更地に戻せ。
日中友好などおこがましいは。
何人のB級戦犯を死に追いやったのか白状してみろ。
これは メッセージ 146466 (true_yes_true さん)への返信です.
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