Re: 中国、 システムはできた通りに動く
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/10/01 00:56 投稿番号: [146176 / 196466]
>今や世界中の、特に「若い世代」において、「日本」の存在感は過去に例がないほど大きくなっており、やがてその世代が各国を動かし支える立場になっていきます。<
>笑・・・あんた?自惚れてません?
アメリカのトピであちこち飛んでいましたが・・・
自国にしか興味のないアメリカ人(の子供たち)が初めて興味を抱いた外国が「日本」だそうです。
narutoはともかくアメリカの子らにも人気だった「Sailer Moon」ってこんな日本文化バリバリのアニメだったんですね。
「東京ってどんな街だろう」と思ってしまいますし登場する神社やゲームセンターはモデルが実際にあるそうです。(髪の毛の色は黄、水、茶、紫、ピンクとバリエーションに富んでますが)
http://www.youtube.com/watch?v=5U0nlYEHRjo&mode=related&search=しかも、第一シーズンの最後で「使命に殉じてひとりまたひとりと全員死んでしまう」んですね。(シリーズが続くことになりいちおう「転生した」ことになっていますが。)
いかにも日本人(の男の魂)が作りそうな、こんな壮絶なストーリーとは知りませんでした。これがあちらの子供に理解できるなら「特攻」も軽く理解できます。
>諸外国では、日本円の札束がそれを持つ日本人よりも存在感ありありだな
「日本円の威力」に驚いたんですね。
そしてさらに威力があるのが「日本国のパスポート」です。
いずれも「日本が潜り抜けてきた歴史の結果」です。
(世界三大通貨は「ドル」・「円」・「ユーロ」ですね)
「戦勝国のチャイナ」の「元」や「パスポート」はさぞや国際社会で認められているんでしょうね。
>嫌でも「アメリカとの同盟関係をさらに緊密にしなければならない」ということです。<
縋りつく方が良いのですよ。
「特亜の脅威」が高まれば高まるほど「日米はますます緊密になる」ということです。
「チャイナ」は「小沢民主党」を使って「なんとか離間させよう」と必死ですが。
これは メッセージ 146175 (cobapics0506z さん)への返信です.
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