Re: 日本の国連常任理事国入り
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2007/09/28 21:08 投稿番号: [146009 / 196466]
>シナ中共のODAは、2008年で終了(新規はなし)だよ!
(小泉&町村さんが決定した?よね)
今後は、それ以前の契約分だけだ!>>
ODAには【有償の超低金利・長期返済の円借款】と【無償の資金協力や技術協力】があります。
2008年までに終了するODAは有償の超低金利・長期返済の円借款です。
無償資金協力や技術協力は今後も継続します。
有償・無償のODAを中国に行なっている事は粗大ゴミの朝鮮半島を併合し日本人の血税を投資した事と同じくらい愚かな事だと考えます。
外務省HPの『無償資金協力実施適正会議(第20回会合)議事録』(2005年5月17日)の中では
【質疑(委員)】中国への無償資金協力について。円借款は2008年を目処に終了するということになっているが、無償資金協力については、終了時期の目処が立っているのか。
【応答(外務省)】中国の一人当たり国民総所得(GNI)は、現在1200ドル程度。このまま経済成長を続ければ、2008年には一般プロジェクト無償資金協力の供与基準である1465ドルを超え、自然に卒業することになる。他方、一般プロジェクト無償を卒業しても、全く支援を行わなくなるということではなく、草の根に裨益する支援は一部継続していくことになると思う。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/kaikaku/ugoki/sochi/3_komoku/3_20kai.html
ということでしたが、『中国の「人材育成奨学計画」に対する無償資金協力について』平成19年5月28日の中で、【一人当たりのGNI(国内総生産)は約1,740ドル(2005年・世銀)の低中所得国であるが、農業・農村問題、水や大気の汚染等の環境問題、ガバナンスの強化、近年発展の目覚ましい都市と農村間の経済格差といった多くの課題も抱えている。】から総額5億8,500万円(平成19年度 5,800万円、平成20年度 2億8,400万円、平成21年度 1億8,100万円、平成22年度 6,200万円)を限度とする額の無償資金協力を行うそうですよ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h19/5/1173602_804.html
はっきり云ってバカですね。。。。
国内の貧富の問題は内政問題です。
国を治めたければ、調整しなくてはいけません。
貧しい地域は外国の援助に頼りながら、軍事費を拡大したり、宇宙開発に膨大な資金を投入したり、外国の資源を買い漁る国が異常で、そんな国に援助をする側も可笑しいのです。
その一例が下記の記事。。。
【倒壊寸前の校舎と、ホワイトハウス並みの豪華庁舎=中国地方行政の幹部汚職】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/07/html/d32744.html
中国には無償も有償もODAは一切不要なのです。
中国の抱える貧困問題は中国の内政問題として解決すべき問題で、人民を物乞いの道具に利用させてはいけません。
>それに、日本のODAは、殆どが有償で円借款(日本に還元されている)
返済もされています。>>
円借款は超低金利・長期返済なのです。
これは発展途上国の支援をする為の制度だからであって、ならず者国家の為の融資ではないのです。
返済しているからいいんじゃないって問題ではないと思います。
中国はODA違反も度々起していますし。。。
例えば、http://sakura4987.exblog.jp/i65
>シナ中共のような、ならず者国家へのODAは、廃止した方が良いのは当然ですが、国際社会に置いてのルールみたいなものがあり、9条がある限り難しいですね。>>
私は九条を理由にするなら、絶対に中国に資金援助・技術援助をしてはいけないと思いますよ。。。
国際社会のルールでは、ならず者国家への資金援助は禁止されていると思います。
結果的に中国の軍事費拡大の助けにもなっているといわざるを得ない対中ODAは不要です。
自分の国の人々に目を向ける事が国をよくする一歩だと考えますので、先ずは自分の国の血税を活用する事を教えるべきです。
>ただ、シナ中共への前代未聞のODAは、田中角栄(経世会)に全責任があります。>>
しかし、国民の血税の無駄遣いを続けているのは、今までの政治家・役人・企業で、継続中なのです。
問題から逃避してはいけません。
対中ODAは不要で国民の血税の無駄遣いであることを主張し続けないとこれからも無償資金援助・技術援助は続きます。
(小泉&町村さんが決定した?よね)
今後は、それ以前の契約分だけだ!>>
ODAには【有償の超低金利・長期返済の円借款】と【無償の資金協力や技術協力】があります。
2008年までに終了するODAは有償の超低金利・長期返済の円借款です。
無償資金協力や技術協力は今後も継続します。
有償・無償のODAを中国に行なっている事は粗大ゴミの朝鮮半島を併合し日本人の血税を投資した事と同じくらい愚かな事だと考えます。
外務省HPの『無償資金協力実施適正会議(第20回会合)議事録』(2005年5月17日)の中では
【質疑(委員)】中国への無償資金協力について。円借款は2008年を目処に終了するということになっているが、無償資金協力については、終了時期の目処が立っているのか。
【応答(外務省)】中国の一人当たり国民総所得(GNI)は、現在1200ドル程度。このまま経済成長を続ければ、2008年には一般プロジェクト無償資金協力の供与基準である1465ドルを超え、自然に卒業することになる。他方、一般プロジェクト無償を卒業しても、全く支援を行わなくなるということではなく、草の根に裨益する支援は一部継続していくことになると思う。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/kaikaku/ugoki/sochi/3_komoku/3_20kai.html
ということでしたが、『中国の「人材育成奨学計画」に対する無償資金協力について』平成19年5月28日の中で、【一人当たりのGNI(国内総生産)は約1,740ドル(2005年・世銀)の低中所得国であるが、農業・農村問題、水や大気の汚染等の環境問題、ガバナンスの強化、近年発展の目覚ましい都市と農村間の経済格差といった多くの課題も抱えている。】から総額5億8,500万円(平成19年度 5,800万円、平成20年度 2億8,400万円、平成21年度 1億8,100万円、平成22年度 6,200万円)を限度とする額の無償資金協力を行うそうですよ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/h19/5/1173602_804.html
はっきり云ってバカですね。。。。
国内の貧富の問題は内政問題です。
国を治めたければ、調整しなくてはいけません。
貧しい地域は外国の援助に頼りながら、軍事費を拡大したり、宇宙開発に膨大な資金を投入したり、外国の資源を買い漁る国が異常で、そんな国に援助をする側も可笑しいのです。
その一例が下記の記事。。。
【倒壊寸前の校舎と、ホワイトハウス並みの豪華庁舎=中国地方行政の幹部汚職】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/07/html/d32744.html
中国には無償も有償もODAは一切不要なのです。
中国の抱える貧困問題は中国の内政問題として解決すべき問題で、人民を物乞いの道具に利用させてはいけません。
>それに、日本のODAは、殆どが有償で円借款(日本に還元されている)
返済もされています。>>
円借款は超低金利・長期返済なのです。
これは発展途上国の支援をする為の制度だからであって、ならず者国家の為の融資ではないのです。
返済しているからいいんじゃないって問題ではないと思います。
中国はODA違反も度々起していますし。。。
例えば、http://sakura4987.exblog.jp/i65
>シナ中共のような、ならず者国家へのODAは、廃止した方が良いのは当然ですが、国際社会に置いてのルールみたいなものがあり、9条がある限り難しいですね。>>
私は九条を理由にするなら、絶対に中国に資金援助・技術援助をしてはいけないと思いますよ。。。
国際社会のルールでは、ならず者国家への資金援助は禁止されていると思います。
結果的に中国の軍事費拡大の助けにもなっているといわざるを得ない対中ODAは不要です。
自分の国の人々に目を向ける事が国をよくする一歩だと考えますので、先ずは自分の国の血税を活用する事を教えるべきです。
>ただ、シナ中共への前代未聞のODAは、田中角栄(経世会)に全責任があります。>>
しかし、国民の血税の無駄遣いを続けているのは、今までの政治家・役人・企業で、継続中なのです。
問題から逃避してはいけません。
対中ODAは不要で国民の血税の無駄遣いであることを主張し続けないとこれからも無償資金援助・技術援助は続きます。
これは メッセージ 145982 (nipponn_cyacyacya99 さん)への返信です.
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