様(ざま)を見ろ
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2007/09/25 16:42 投稿番号: [145882 / 196466]
●県保健衛生課に三十一日までに入った連絡によると、七月二十三日に八戸市番町の飲食店「日本料理
太一」から、うな重を持ち帰るなどして食べた十歳未満から六十代の男女八人が嘔吐、下痢などの食中毒症状を訴えた。
患者の症状が共通していること、患者に共通する食品は同店が調理した食事に限られること、患者の便や同店従業員の手指やウナギのかば焼きから黄色ブドウ球菌が検出されたことから、食中毒と断定した。
●青森市保健所は十三日、市内の焼き肉バイキング店で五日に食事をした市内外の二組八人が、食中毒を発症した、と発表した。
同保健所は、八人の症状が似ているほか、患者の便から食中毒菌カンピロバクターが検出されたため、食中毒と断定。食事はバイキング形式で焼き肉、すし、サラダ、ケーキなど多岐にわたり、原因となる食品は特定できないという。
●県は五日、弘前市の三上牛乳店が製造したアイスクリーム「みかみ牛乳店手作りソフトクリーム」とアイスミルク「みかみ牛乳店抹茶ソフトクリーム」から大腸菌群などが検出された。
県保健衛生課は「一つ食べた程度で健康に著しい影響が出ることはないが、冷蔵庫にある場合は同社に連絡を」と呼び掛けている。
●宮城県などによると、今月8日から18日にかけ、水戸市の介護老人保健施設の入所者や神奈川県横須賀市の海上自衛隊第2術科学校の職員などが下痢や吐き気などを訴え、医療機関で受診。患者の便と三波食品に残存する商品から腸炎ビブリオが検出されたことなどから、いかの塩辛が原因の食中毒と断定した。
食中毒は茨城、神奈川群馬の3県で7件発生し、計272人が発症。
●県は19日、高崎市稲荷台町の「群馬病院」の入院患者ら55人が腸炎ビブリオを原因とする食中毒を発症したと発表した。
宮城県塩釜市の「三波食品」製造のイカの塩辛が原因と見られた。
同病院の発症者は23歳から80歳の入院患者54人と、当直医の50代男性。前橋市西片貝町の「犬飼フーズ前橋鮮魚センター」で購入した塩辛を17日の朝食に出し、入院患者らが同日午後11時ごろから下痢や発熱を訴えた。うち4人の便から腸炎ビブリオが検出された。
●魚介類加工会社「三波食品」(宮城県塩釜市)製のイカの塩辛が原因の食中毒が全国で発生している問題で、都福祉保健局は21日、都内でも同社製品を食べた計9人が食中毒とみられる症状を発症した、と発表した。
同局によると、21日までに北区内のスーパーで塩辛を買って食べた3人が下痢、荒川区でも塩辛の入った仕出し弁当を食べた6人が下痢や腹痛を訴えた。
●長崎市は23日、同市京泊の旅館「ニュー満寿美」で食事をしたグループ30人がサルモネラ属菌による食中毒にかかった。
市によると、30人(男性9人、女性21人)は1〜79歳でいずれも県内に在住。今月16日昼、親類の法事で同旅館を利用し、刺し身や煮物などを食べた。その後に食中毒の症状を起こしたため、市が30人を検査したところサルモネラ属菌を検出。同旅館で食べた食事が原因と断定した。
******************
「ブドウ球菌」:グラム陽性を示す球菌。
「菌カンピロバクター」:グラム陰性菌の一。
「大腸菌群」:腸内細菌の一種。グラム陰性の桿菌。
「腸炎ビブリオ」:食中毒の原因となる細菌の一種。好塩性の桿菌で、コレラ菌に似る。海産の魚介類などに付着し、それを夏期に生食などして感染する。
「サルモネラ属菌」:一群の腸内細菌の総称。グラム陰性の桿菌で、多数の鞭毛をもつ。
******************
野蛮人のように肉類、魚介類を生食し、食中毒を起こすのが当たり前だ、今まで大規模な食中毒を起こさないのは全て中国の「残留農薬」の御蔭だ。
やはり少し「残留農薬」付けの野菜を食べた方がいいぞ、テメーら野蛮人の腹の中に沢山残っていた「ブドウ球菌」、「菌カンピロバクター」、「大腸菌群」、「腸炎ビブリオ」、「サルモネラ属菌」等を殺す為だ。
「微量残留農薬食べた程度で健康に著しい影響が出ることはない」(笑)、死ねがしない、食中毒も聞いたことがないぞ。
さー、まともな現代人のように「火」を通して食うか?それでも「残留農薬」を食うか?野蛮人達よ、どっちがはっきりに決めろ!
患者の症状が共通していること、患者に共通する食品は同店が調理した食事に限られること、患者の便や同店従業員の手指やウナギのかば焼きから黄色ブドウ球菌が検出されたことから、食中毒と断定した。
●青森市保健所は十三日、市内の焼き肉バイキング店で五日に食事をした市内外の二組八人が、食中毒を発症した、と発表した。
同保健所は、八人の症状が似ているほか、患者の便から食中毒菌カンピロバクターが検出されたため、食中毒と断定。食事はバイキング形式で焼き肉、すし、サラダ、ケーキなど多岐にわたり、原因となる食品は特定できないという。
●県は五日、弘前市の三上牛乳店が製造したアイスクリーム「みかみ牛乳店手作りソフトクリーム」とアイスミルク「みかみ牛乳店抹茶ソフトクリーム」から大腸菌群などが検出された。
県保健衛生課は「一つ食べた程度で健康に著しい影響が出ることはないが、冷蔵庫にある場合は同社に連絡を」と呼び掛けている。
●宮城県などによると、今月8日から18日にかけ、水戸市の介護老人保健施設の入所者や神奈川県横須賀市の海上自衛隊第2術科学校の職員などが下痢や吐き気などを訴え、医療機関で受診。患者の便と三波食品に残存する商品から腸炎ビブリオが検出されたことなどから、いかの塩辛が原因の食中毒と断定した。
食中毒は茨城、神奈川群馬の3県で7件発生し、計272人が発症。
●県は19日、高崎市稲荷台町の「群馬病院」の入院患者ら55人が腸炎ビブリオを原因とする食中毒を発症したと発表した。
宮城県塩釜市の「三波食品」製造のイカの塩辛が原因と見られた。
同病院の発症者は23歳から80歳の入院患者54人と、当直医の50代男性。前橋市西片貝町の「犬飼フーズ前橋鮮魚センター」で購入した塩辛を17日の朝食に出し、入院患者らが同日午後11時ごろから下痢や発熱を訴えた。うち4人の便から腸炎ビブリオが検出された。
●魚介類加工会社「三波食品」(宮城県塩釜市)製のイカの塩辛が原因の食中毒が全国で発生している問題で、都福祉保健局は21日、都内でも同社製品を食べた計9人が食中毒とみられる症状を発症した、と発表した。
同局によると、21日までに北区内のスーパーで塩辛を買って食べた3人が下痢、荒川区でも塩辛の入った仕出し弁当を食べた6人が下痢や腹痛を訴えた。
●長崎市は23日、同市京泊の旅館「ニュー満寿美」で食事をしたグループ30人がサルモネラ属菌による食中毒にかかった。
市によると、30人(男性9人、女性21人)は1〜79歳でいずれも県内に在住。今月16日昼、親類の法事で同旅館を利用し、刺し身や煮物などを食べた。その後に食中毒の症状を起こしたため、市が30人を検査したところサルモネラ属菌を検出。同旅館で食べた食事が原因と断定した。
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「ブドウ球菌」:グラム陽性を示す球菌。
「菌カンピロバクター」:グラム陰性菌の一。
「大腸菌群」:腸内細菌の一種。グラム陰性の桿菌。
「腸炎ビブリオ」:食中毒の原因となる細菌の一種。好塩性の桿菌で、コレラ菌に似る。海産の魚介類などに付着し、それを夏期に生食などして感染する。
「サルモネラ属菌」:一群の腸内細菌の総称。グラム陰性の桿菌で、多数の鞭毛をもつ。
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野蛮人のように肉類、魚介類を生食し、食中毒を起こすのが当たり前だ、今まで大規模な食中毒を起こさないのは全て中国の「残留農薬」の御蔭だ。
やはり少し「残留農薬」付けの野菜を食べた方がいいぞ、テメーら野蛮人の腹の中に沢山残っていた「ブドウ球菌」、「菌カンピロバクター」、「大腸菌群」、「腸炎ビブリオ」、「サルモネラ属菌」等を殺す為だ。
「微量残留農薬食べた程度で健康に著しい影響が出ることはない」(笑)、死ねがしない、食中毒も聞いたことがないぞ。
さー、まともな現代人のように「火」を通して食うか?それでも「残留農薬」を食うか?野蛮人達よ、どっちがはっきりに決めろ!
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