中国の日本併合
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/09/23 19:08 投稿番号: [145819 / 196466]
元米国務省中国分析部長のJ・タシク氏は、「台湾併合は早けれぱ2010年。15年には太平洋における潜水艦戦力で中国はアメリカを上回る」と予測し、
日本に対しても「今から核武装に動かなけれぱ、20年には中国の支配下に置かれているだろう」と警告を発する。
08年の総統選で国民党が民進党に勝利し、馬英九・国民党主席が新総統に就任すれば、10年には台湾が中国に併合されるかもしれない。
中国の経営者やエンジニアなどの高所得者の中には、本土よりも発展している台湾での暮らしを望む者も出てくるだろう。そうした移民を最大限受けいれながら、台湾は最終的には、香港やマカオのような「特別行政区」になるだろう。
かってオーストラリアを訪れた中国首相、李鵬は「日本などという国は2015年頃には溶けてなくなっているはずだ。一々考慮すべき相手ではない」と発言した。
日本は核を選べば核により消滅する。
日本人が生存するには中国が何を言おうとも抵抗しない。完全に屈服するという勇気ある覚悟をもつことである。
現実に日米同盟は中国の日本併合のために機能しつつある。
具体的に北朝鮮の核能力の無力化は日本自ら中国への併合を望んでると理解できる。
日朝同盟こそが真の日本独立を支える。
ただし、それは米中を敵に回すことになり、朝鮮と日本の亡国を意味する。
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