語らなかった突然辞任の理由
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/09/13 13:54 投稿番号: [145363 / 196466]
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_09/t2007091302.html
「ブッシュ大統領は給油活動について、恫喝に近い強い口調で『継続してほしい』と要請してきた。加えて、米国が遠くない将来、北朝鮮との国交正常化に踏み出す意向であることを内々で伝えてきたとの情報がある」
首相が初めて自民党の麻生太郎幹事長に辞意を漏らしたのは、帰国当日の10日夕。
健康面でも安倍首相は追い込まれていた。
首相は頻繁に診察を受けていたが、「このままでは間違った判断をしてしまう」と危惧していたという。
11日の政府与党連絡会議後、安倍首相は公明党の太田昭宏代表を執務室に呼び、「体調が悪い。下血がある」と伝えた。
週刊誌「週刊現代」編集部は12日、「脱税疑惑」があるとして、首相側に取材を申し入れていたと明らかにしている。
安倍事務所は「全くの誤り」と全面否定しており、同社に記事を掲載しないよう「警告」する文書を出している。
この取材は民主党幹部秘書出身のジャーナリストが中心となっているとされる。」
首相が初めて辞意を漏らしたのが帰国直後の「10日夕」なら、「12日」の週刊現代編集部が「脱税疑惑がある」と首相側に取材を申し入れたより前ですね。
これは メッセージ 145362 (jm_s1960 さん)への返信です.
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