Re: 無知無智無恥の蜥蜴の自供自爆
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/09/04 20:38 投稿番号: [144945 / 196466]
おまえ、必死で話題を逸らそうとしているだけのこと。
中国製品が信頼を失っていると言う事実はお前がどうごまかしても変わらない。
もう一度、事例をあげてやる。良く読め、そして矛盾の無いようにごまかせ。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/72471
「■中国製で不当表示、公取委が排除命令
「一部引用
公取委によると、丹羽幸は昨年から今年にかけて、スーパーなどでセーターを販売した際、カシミヤは十数%〜二十数%しか使用されていなかったのに「カシミヤ100%」と表示。小杉産業が一昨年から今年にかけて販売したセーターとベストも「カシミヤ50%毛50%」と表示していたが、実際には数%−二十数%しか含まれていなかった。
衣類はいずれも中国企業が製造、日本の検査機関「毛製品検査協会」の検査を経て両社が販売。製品の一部を使った検査では、素材が適正に用いられていることが確認されており、公取委は、中国企業が検査をかわすため、カシミヤを多く使用したサンプルを検査用に提出したとみている。」
きちんと100%と明記してある。また他の製品ではカシミア50%と表示した。
>最初中国から送られてきたサンプルは何処が「本物のカシミア100%セーター」と書いたか?
日本の検査機関が検査した時点で、素材が適正に使用されていると証明されたが、それは最初に中国から送られてきたサンプルによる物だ。適正とは、むろん、100%も含む。それは、”中国企業が検査をかわすため、カシミヤを多く使用したサンプルを検査用に提出した”からだ。インチキを行ったのは中国企業だ。
>日本の商社は「本物のカシミア100%セーター」と「カシミヤは十数%〜二十数%しか使用されていなかった」商品を区別できない?
お前馬鹿か。一度中国から送られてきたサンプルで検査が通れば、商社がいちいち製品を再検査などする義務はない。中国では常に相手を疑い、いつ偽物をつかまされるか分からないから中国商社は検査をするのかも知れないが、近代国家では商取引は信頼に基づく。お前の、検査をしなかった日本商社が悪いという責任転嫁は通らないし、中国企業がインチキをするという事実は動かない。
L/Cについては、売り手が銀行に手形を買い取ってもらった時点で金を入手できる。それはそのあとで商品が仮にインチキだとばれても売り手がトンズラしてしまえばそれまでのことだ。
信用状とは売り手の支払いを銀行が保証し、買い手の出荷を保証する物だ。品質の保証を銀行がするわけではないから、たとえインチキ品を出荷しても、銀行はそれを認識できず、出荷したという事実に基づき支払いを買い手に変わって行う。そして、その金は買い手から回収される。一覧払いであろうと延べ払いであろうと買い手は銀行からの代金回収を拒否できない。
わかったか、馬鹿者。中国人なら、受け取った品物がまともであることを確認してから金を払うのかも知れないが(むろん、これも契約により可能だが、信頼を基とする商売ではほとんど無い)、信頼を基にしたふつうの国では、最初のサンプルで品質を信頼するのだ。だから、相手が出荷したら金を払う。
これは、基本的にD/A D/Pなどでも同じだ。支払期限付き、つまりat sight 一覧払いではなく一覧後xxdays払いでも、期限が来れば手形は現金化されるし、そのとき払えなければ不渡りになる。商品が不良だったから払わないとの言い訳は通用しない。現実に引き落としがいつであろうと、支払い義務は免れないのだよ。
金を払ったあとで相手の商品がインチキと分かっても、金を取り戻すことは事実上不可能だ。裁判なども実際は無意味だ。輸送中に品質が悪化したり、盗難にあったりした場合は、保険でカバーできる(これも事実上はかなり難しい場合がある)
馬鹿もいい加減にしろ。いや、お前には無駄だな。理解できないから。
とにかく最小限理解して、もう黙れ。カシミアセーターの例は中国企業が信頼できないという事実の、一つに過ぎない。
中国製品が信頼を失っていると言う事実はお前がどうごまかしても変わらない。
もう一度、事例をあげてやる。良く読め、そして矛盾の無いようにごまかせ。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/72471
「■中国製で不当表示、公取委が排除命令
「一部引用
公取委によると、丹羽幸は昨年から今年にかけて、スーパーなどでセーターを販売した際、カシミヤは十数%〜二十数%しか使用されていなかったのに「カシミヤ100%」と表示。小杉産業が一昨年から今年にかけて販売したセーターとベストも「カシミヤ50%毛50%」と表示していたが、実際には数%−二十数%しか含まれていなかった。
衣類はいずれも中国企業が製造、日本の検査機関「毛製品検査協会」の検査を経て両社が販売。製品の一部を使った検査では、素材が適正に用いられていることが確認されており、公取委は、中国企業が検査をかわすため、カシミヤを多く使用したサンプルを検査用に提出したとみている。」
きちんと100%と明記してある。また他の製品ではカシミア50%と表示した。
>最初中国から送られてきたサンプルは何処が「本物のカシミア100%セーター」と書いたか?
日本の検査機関が検査した時点で、素材が適正に使用されていると証明されたが、それは最初に中国から送られてきたサンプルによる物だ。適正とは、むろん、100%も含む。それは、”中国企業が検査をかわすため、カシミヤを多く使用したサンプルを検査用に提出した”からだ。インチキを行ったのは中国企業だ。
>日本の商社は「本物のカシミア100%セーター」と「カシミヤは十数%〜二十数%しか使用されていなかった」商品を区別できない?
お前馬鹿か。一度中国から送られてきたサンプルで検査が通れば、商社がいちいち製品を再検査などする義務はない。中国では常に相手を疑い、いつ偽物をつかまされるか分からないから中国商社は検査をするのかも知れないが、近代国家では商取引は信頼に基づく。お前の、検査をしなかった日本商社が悪いという責任転嫁は通らないし、中国企業がインチキをするという事実は動かない。
L/Cについては、売り手が銀行に手形を買い取ってもらった時点で金を入手できる。それはそのあとで商品が仮にインチキだとばれても売り手がトンズラしてしまえばそれまでのことだ。
信用状とは売り手の支払いを銀行が保証し、買い手の出荷を保証する物だ。品質の保証を銀行がするわけではないから、たとえインチキ品を出荷しても、銀行はそれを認識できず、出荷したという事実に基づき支払いを買い手に変わって行う。そして、その金は買い手から回収される。一覧払いであろうと延べ払いであろうと買い手は銀行からの代金回収を拒否できない。
わかったか、馬鹿者。中国人なら、受け取った品物がまともであることを確認してから金を払うのかも知れないが(むろん、これも契約により可能だが、信頼を基とする商売ではほとんど無い)、信頼を基にしたふつうの国では、最初のサンプルで品質を信頼するのだ。だから、相手が出荷したら金を払う。
これは、基本的にD/A D/Pなどでも同じだ。支払期限付き、つまりat sight 一覧払いではなく一覧後xxdays払いでも、期限が来れば手形は現金化されるし、そのとき払えなければ不渡りになる。商品が不良だったから払わないとの言い訳は通用しない。現実に引き落としがいつであろうと、支払い義務は免れないのだよ。
金を払ったあとで相手の商品がインチキと分かっても、金を取り戻すことは事実上不可能だ。裁判なども実際は無意味だ。輸送中に品質が悪化したり、盗難にあったりした場合は、保険でカバーできる(これも事実上はかなり難しい場合がある)
馬鹿もいい加減にしろ。いや、お前には無駄だな。理解できないから。
とにかく最小限理解して、もう黙れ。カシミアセーターの例は中国企業が信頼できないという事実の、一つに過ぎない。
これは メッセージ 144940 (jm_s1960 さん)への返信です.
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