食の安全はハツカネズミが保証するアルヨ
投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2007/09/02 20:45 投稿番号: [144821 / 196466]
>2008年に開催される北京オリンピックで、各国の選手が口にする食べ物の安全検査にハツカネズミが使われることになったと、国営新華社通信が報じました。
現在中国は、オリンピックに向けて、数多くの選手や観客が集う世界的なイベントを安全に開催できるということを強くアピールするため、さまざまな取り組みを行っています。北京市衛生局の関係者によると、「牛乳やアルコール類、サラダ、米、油、塩、そのほかの調味料は、調理または提供される24時間前にネズミを使ってテストされることになる」とのこと。もしも食べ物が汚染されていた場合、ネズミに食べさせれば17時間以内には反応が表れるとしています。
中国政府としては懸命に取り組んでいるつもりでしょうが逆効果でないか。ここまでしないとだめなのかということをさらけだしてます。
それにしても毒見って江戸時代かよ。支那人の発想が凄すぎます。カナリアなどはガスの検知につかわれることはありますが食品にはもうすこしましな方法があるでしょう。
どうもあやしいものが食品に入っていることはわかってますがネズミが死ななければOKアルヨ、ということらしい。
まじでオリンピックやるの?
オリンピックが終わらないうちからこのネズミたちは支那人に食べられてしまうだろうな。へたしたら最終日のメニューはネズミづくしかも。
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