Re: 日本はどんな”神の国”?
投稿者: itupakutarou 投稿日時: 2007/08/16 19:06 投稿番号: [144025 / 196466]
本日16日、本屋で興味深い文庫本を見つけました。「南京事件の総括」田中正明著・内容を紹介しますと、「南京大虐殺」等は中華民国(蒋介石)の捏造を基にした宣伝で、国際諸国(特に欧米向け)に対してのプロパガンダーであり、当時「国際委員会」に対し、中国人青年が毎日事務所に駆け込んで、「日本兵が15・16の少女を輪姦してる」とか「太平路で集団で進入しカッパラいしてる」等報告し委員会は調査もしないで、タイプにしている為、余りにひどい出鱈目を確かめようと日本大使館から派遣された委員が、現場に出向いたが人はおらず、形跡もない実情で、委員会でも問題に成った。後に国際委員会書記長も「此処に記載された事件は検証した物ではない」と述べ、これ等は歪曲と捏造で有る事が理解できた。当時「国際委員会」の日本国から担当者として実体験した、外交官補福田徳泰氏が述べている。
今の近代史は勝者の歴史観であり、正当性は感じられない。世界平和を希求した多くの日本人には、正確な歴史認識を望んでいる。
これは メッセージ 144008 (yamato9191 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/144025.html