Re: エイズと731
投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/08/14 22:32 投稿番号: [143951 / 196466]
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide1.html
「エイズ=生物兵器説」の真相
抜粋
第2次世界大戦時において、細菌兵器研究・開発部隊として石井四郎軍医中将に率いられた旧日本軍731部隊が、当時中国のハルビン近郊で3000人にも及ぶ中国人・朝鮮人・ロシア人の捕虜(それを“マルタ”と呼んだ)を使って生体実験を行い、細菌をバラまいた話は周知の事実である。終戦後、その膨大な実験データは、石井をはじめとする731部隊メンバーの戦争犯罪を免責にする取引きとして利用され、GHQすなわちアメリカの手にそのまま譲り渡されることとなった。そうしてそれを受け継いだのが、かのフォート・デトリックなのだった。
永井氏もゼーガル夫妻もまた指摘するように、HIVは、生物兵器としては完全に失敗作であったと思われる。フォート・デトリックが刑務所の受刑者を使って生体実験を行ったことは想像に難くないが、予想外にもエイズが発症するまでの潜伏期間は非常に長く、それゆえに「効力なし」とうかつにも即断され、刑期短縮を交換条件にモルモットとなった受刑者たち(キャリア)をそのまま出所させてしまった。おそらくそのなかには同性愛者もかなり存在したであろうが、時すでに遅く1979年、最初のエイズ患者がニューヨークで発見されることとなったのである。ちなみにアフリカで最初のエイズ患者が発見されたのは1983年のことだった。当初語られた(そして今も多くの人びとがそう思い込んでいる)、エイズはアフリカミドリザルのレトロウイルスが人に感染し、中央アフリカから世界中に拡がっていったのだという“エイズ=中央アフリカ起源説”は、よって何の信憑性もない。
これは メッセージ 143948 (syuzyunoherjkutu さん)への返信です.
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