Re: 朝青龍(3)
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/08/13 12:36 投稿番号: [143880 / 196466]
コバは62だそうだけれど、60年もの間ゆがんだ精神で生きてきたために、ただ日本人の悪意のみを前提として物事を観る習性が染みついている。その幼稚さは、6歳2ヶ月くらいに当たるだろうか。
朝青龍に対し、いろいろな感想を持つ人間が居るのは当たり前であり、奴隷国家のように右向け右で同じ事しか言えないのとは違う。
もともと朝青龍は嫌いだ、という相撲ファンもいれば、もともと相撲自体が嫌いだという人間もいるだろう。朝青龍に対し、廃業してもかまわない、という意見があったとして、それが日本人の相違と決めるつける馬鹿コバ。
むろん、結果はわからない。本人の意思で廃業するかもしれない。本人が廃業したくなくても結果として再起できないかもしれない。相撲界に残るかもしれない、残らないかもしれない。
だが、はっきりしているのは、今回の一連の出来事が朝青龍の行為に端を発しているのであり、しかもそれまでの様々な不良行為の結果でもある。
骨折で巡業の土俵入り、ファンへの顔見せ、サイン会などもできないほどだと言いながらサッカーで走り回ることができたのが、たとえ医学的に可能であろうと、自分の立場からすれば軽はずみであったことは事実だ。
本人へのバッシングもあるが、同時に相撲協会や親方に対する非難も結構ある。別に本人だけに責任を押しつけているわけではない。
何が何でも日本が悪い、という決めつけからものを言うコバというバコ、いやバカの姿が何か言うたびに浮き彫りになってくる。
これは メッセージ 143874 (cobapics0506z さん)への返信です.
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