Re: 朝青龍(3) 横ですが
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/08/12 23:15 投稿番号: [143861 / 196466]
横アナ。
>>まず、中田が現役ではないこともあるんでしょうけれど、過去にスポーツマンとして非難されるような言動があまり無かった。しかし、朝青龍はこれが初めてではないと言う違い。<<<
国技とした大相撲は、毒を蕾から摘み取らなくて首尾一貫した対応を臨まないから、大したことでなかろう。
責任を転嫁して如何のものでしょうか。
>そうですね。中田はクレバーで出処進退を心得ていた。
でも、朝青龍はモンゴル人力士同士(兄弟子)との間でも、
たしか、トラブルがあったような。
<<<
美学とした限界を感じれば、引退するものだが、
何故、巷のお婆さんの好きな噂話のように、プラバシーを言い出してまで、いうのですか。
>相撲の世界の看板ですし、その後の相撲の衰退、興隆にすら
大きな影響がありばかりでなく、
責任がある。
<<<
責任を重く感じたからこそ、次場所を備えて療養、リハビリ、休場をしたんでしょう。
相撲は、閉じられた空間の娯楽で、世界の文化にまで発展していない。
>これを乗り越えられなければ、
朝青龍も力士としては、もう・・・でしょう。
<<<
苛めや悪いことをしてまで、責任を転嫁するのですか。
そうやって、日本には自殺の文化が生まれたじゃないか。
>そんな横綱でないことを
期待しているし、信じたいですね。
<<<
前後の甘い処分、甘い言葉は、人を潰したり、自殺に追い込ませる元凶でもある。
気をつけたほうがよい。
なぜそういうのか、日本人には学校苛め、自殺を止められないから、ヒントを与えてあげたいからだ。
これは メッセージ 143848 (run_run72 さん)への返信です.
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