倭人の横綱朝青龍潰し
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/08/10 13:12 投稿番号: [143637 / 196466]
倭人はそろそろ横綱朝青龍潰しの手を止める時期に来たのじゃないか?
朝青龍は、26歳の若造だ。未来はこれからなんだ。
倭人が従来、求めれている横綱像とは、全く違う存在だ。
モンゴルでサッカーに興じたが、モンゴル大使館からの要請があれば、祖国の子供達に夢を与えるような行動は、果たして軽率なのだろうか?
今の所、日本人医師による診断書は本物であること、病気とけがになったのは事実であれば、どうして何のために倭人に謝罪しなければならないのか?
国技と称する以上、寧ろ【国技】というものを、大切にしようと思う以上、異国の地で、一生を日本の国技にささげる外国人力士とその意志を尊重し、大切にしなければならないはずだ。
国技と言いながら、何年も何年も一人の日本人横綱を出せない倭人どもは、自ら恥じるべきではないか?なのに今は外国人横綱潰しに、倭人どもは余念なしのようだ。
二場所停止処分は、力士の相撲生命を摘み捨てるような暴行だ。
倭人が、今やるべきなのは、朝青龍及び日本の国技である相撲に親しみを感じる人々への誠実な謝罪だ。
謝罪すべきのは、倭人ども、と倭人支配の相撲協会だ。
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