Re: 団塊世代の支那での就職
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/08/07 23:19 投稿番号: [143570 / 196466]
>ならば、参拝してみたら?
支那が困るんだろうに。
てめーの国はてめーで面倒ミロっていってんだろうが。
***
「靖国参拝」で困るのは本当は誰なのか
前述のように、二〇〇五年春に勃発した反日的国民運動は”裏切り者”の中国共産党に政権によって制圧された。
それ以来、こうした反日運動の再燃を何よりも恐れている中国政府にとって、日本を制するのによく使ってきた「中国人民の感情」という必殺の剣は、もはや簡単に抜けなくなった。
中国政府の置かれているこのような不本意な立場を端的に表わしてきたのは、いわゆる「靖国参拝問題」への対応においてである。
と言うのも、中国政府自身からみれば、日本の小泉首相による靖国参拝こそは、「中国人民の感情」を刺激し、やっと沈静化に向った反日運動の再燃を誘発しかねないという、危険な”導火線”だからである。
反日運動終息後の二〇〇五年五月七日に、日本の町村外相は京都で中国の李肇星外相との会談を持った。
その中で李外相は「A級戦犯の祀られている靖国神社への参拝は絶対にないようにしてほしい」と、小泉首相の靖国参拝の中止を強く求めたという。
この発言に対して日本のマスコミは、従来通りの文脈において日本の内政問題に対する中国側の再度の干渉だと解釈しているが、しかし筆者には、反日運動が終息した直後と言うタイミングからみると、その発言がむしろ中国政府の日本政府に対する切々たる”お願い”に聞こえてならないのである。
***
中国人だから見える
「日中の宿命」86頁
今や日本の首相は支那人のメンタルの面倒まで見ているということですよ。
これは メッセージ 143535 (mikumari31 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/143570.html