日本人は優し過ぎる
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/08/04 15:54 投稿番号: [143293 / 196466]
>「義勇軍行進曲」は、中国映画「風雲児女」の主題歌であった。1935年に詩人の田漢が作詞、聶耳が作曲。この映画は、中国の東北地方で抗日運動に立ち上がった人々を描いたノンフィクション。
日本をぶち倒すことが平和への道やった。
その作曲家、聶耳は藤沢の鵠沼海岸で水死したんだってね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%B6%E8%80%B3聶耳は国民党からの弾圧を避けるために、「1935年4月に日本滞在中の兄を頼って来日し、『義勇軍進行曲』は抗日映画『風雲児女』の主題歌として、盟友の劇作家・詩人の田漢が獄中から密かに送った歌詞に合わせて、日本滞在中に最終的に書き上げた。
同年7月17日の午後、神奈川県藤沢市の湘南海岸(鵠沼海岸)にて友人と遊泳中に行方不明になり、翌日水死を確認。」との事。
戦前は、支那の国歌の作曲者もその兄も日本のお世話になっていた訳だね。
聶耳も日本に来ていなければ、支那国歌の曲想も思い浮かばなかったかもしれない。
支那人民は日本に感謝しなければいけないね。
聶耳などは何から何まで日本の世話になっておきながら感謝もせず、日本の地で反日の曲を作り上げるとは不届き千万。
それに引き換え、日本人は優しいね。
反日の曲を作った支那人作曲家の記念碑まで作ってあげちゃうんだから。
これは メッセージ 143289 (racingschedule さん)への返信です.
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