支那人にスポーツは無理
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2007/08/03 15:00 投稿番号: [143241 / 196466]
スポーツは公平、公正の精神を基礎にするもので、もともとは欧州の貴族子弟にスポーツを通じて公平公正の精神を身につけさせるのが目的だった
欧州の各種スポーツ団体の理事に貴族出身者がずらりと並んでいるのはその名残
かたや支那人は金儲けや自分の利益のためなら、どんな不正も妨害も恥とは思わない、野蛮人
およそスポーツができるメンタリティはない
支那人は国家の見えのために無理やり五輪をやり、そこで、支那が勝たないと国家意識高揚と大衆の不満そらしがうまくいかないので、それこそあらゆる手段を講じて勝ちに来る
審判の不正は当たり前で、宿舎での食中毒、安眠妨害、移動中の交通事故、「狂信的な不平不満分子による予期せぬ暴挙」による選手(特に日本選手)襲撃が予想される
支那に選手を派遣する各種スポーツ団体は責任をもって、選手の安全を守れる体制が取れないなら、支那に選手を派遣すべきではない
どうしても支那に派遣せざるを得ないなら、コック、食材を全て持ち込み、宿舎は貸切にして日本人しかいないようにし、その上必要最小限の滞在期間だけにして試合終了後はその足で空港に直行して支那から脱出するしかないだろう
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