見果てぬ夢もいい加減にしなくっちゃ
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/07/24 12:24 投稿番号: [142505 / 196466]
>かくして、敗戦の屈辱は、その後の経済発展によって払拭され、日本人は民族の自尊心を恢復し、自信を取り戻したのだ。
負けてもそんなに屈辱とは思っていない。
戦争末期には日本は全世界を敵にして戦ったんだからね。
もし、敵がアメリカ一カ国だけで、日米一対一の戦争であったなら、勝敗もどっちに転んだか分らなかったんじゃない。
それより、近代化も満足に成し遂げられず、日本との戦争もアメリカのお陰で戦勝国にしてもらった支那の方がよっぽど屈辱を感じなければいけない。
その上、支那は、戦後になっても敗戦国日本からの援助を当てにしなければ経済発展出来なかったのだからね。
これ以上の屈辱は無いでしょう。
>日本人の自尊心の拠(よ)りどころ、・・と言うか、自信の源(みなもと)は、のし上がってきた其の精神と、成長遂げた其の経済。
優秀なる民族、国民なればこそできたこと・・こんなことが他のやつらに出来ようか?・・と思いたいのが、隠して隠せぬ優越心理。
誰も隠そうともしていない。
事実だもの。
>盛者(じょうしゃ)必衰。日本の経済、教育、あれもこれも、何もかも、今や落ち目の曲がり角。
落ち目と言うより復興気味じゃない。
その内恐ろしい第二の日本の黄金時代が始まるよ。
>「日本は一級棒(yi-ji-bang
いーちーばん)、中国なんかダメダメ」と言いたい気持ちの奥底は、譲りたくない必死の抵抗。
支那が日本を凌ぐにしては、支那人の程度が余りにも酷過ぎる。
十倍の人口が居てもカバー出来ないくらいの酷さです。
>「まだまだ、まだまだ」言ってるうちに、世の中一変、世界は逆転。
その目を開いて、この現実を直視しなさい。
いつになったらその世界が逆転するんだか。
見果てぬ夢もいい加減にしなくっちゃ。
これは メッセージ 142503 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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