Re: A級戦犯の問題
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/07/23 00:04 投稿番号: [142397 / 196466]
逝く昭和と天皇、克明に
卜部侍従32年間の日記刊行へ
晩年の昭和天皇と香淳皇后に仕え、代替わりの実務を仕切った故・卜部亮吾(うらべ・りょうご)侍従が32年間欠かさずつけていた日記を、朝日新聞社は本人から生前、託された。天皇が病に倒れて以降、皇居の奥でおきていた昭和最後の日々が克明に記されている。天皇の靖国神社参拝取りやめについては「A級戦犯合祀(ごうし)が御意に召さず」と記述。先の戦争への悔恨や、世情への気配りなど、天皇の人柄をしのばせる姿も随所に書きとめられており、昭和史の貴重な記録といえそうだ。
日記で詳細をきわめるのが、昭和天皇の闘病から逝去までの記述だ。
>>日本には戦犯は居りません(きっぱり)。<<
天皇の靖国神社参拝取りやめについては「A級戦犯合祀(ごうし)が御意に召さず」と記述。
貴方は天皇裕仁の日記の言葉をどう解釈していますか?
これは メッセージ 142393 (mirokuninoti さん)への返信です.
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