本当か、嘘か! それはどうでもいい事だ
投稿者: dontak55 投稿日時: 2007/07/21 11:00 投稿番号: [142233 / 196466]
捏造かどうか、私にとってはどちらでもいい事である。
この事件について、私が感じるのは、彼我の間の思想の根本的違いである。
日本においては「ボール紙は饅頭の外にあって、饅頭を保護するもの」である。
しかし中国においては「肉まんの外にあるものは、内に取り込むもの」であるようだ。
「机以外は何でも食う」と自他共に認める中国は「何でも取り込み、そして食う」
つまり、「肉まんは中国」であり、「ダンボールは周辺国」の事である。
「中国は周辺国を取り込み、そしてそれを食い散らす」
「肉まんは中国」と書いたが、では「肉まんを食うのは誰か?」
それは中国人民ではない。
ここまで書けば賢明な諸氏にはお解りの事とおもう。
中国人民を使い、工作員をつかい、媚中の走狗をつかい、
ひたすら周辺国を脅かし、取り込む。
中国と言う「肉まんの皮」の中に全てを取り込み、そして食らう。
「狡兎死して、走狗烹らる(こうとしして、そうくにらる)」のことわざの通り、功労者であるはずの媚中の走狗をも肉まんの具の中に練りこまれてしまう。
そして中国人民ですら「具」に過ぎないのである。
農民、民工は搾取され、商人は収奪される。
さらには空気も水も大地をもその魔の手から逃れるすべは無い。
よって立つ大地、環境(公害など)さえもその「具」に練りこみ食らうものは誰か?
これは メッセージ 142207 (student_koshi さん)への返信です.
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