仏蘭西大革命の運動
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/07/15 13:04 投稿番号: [141787 / 196466]
>>若かりし頃、多少なりとも左に傾き、人民蜂起、革命などにはロマンを感じた。抑圧された人民大衆、蜂起して、腐敗の権力を打ち倒す・・とか
きゃ〜・・すてき・・俺も革命的に生きたいものだ・・と夢を見た。
だから、中国革命に憧(あこが)れて、紅衛兵に共感おぼえ、革命的なチェ・ゲバラの姿が輝いて見えた。<<
昨日は仏蘭西大革命の記念日でした。仏蘭西大革命の烈士らは腐敗的なルイ十四の国王や貴族を打ち倒した為に、西欧の大陸を震撼させた大革命を起しました。
所詮、人類の歴史が諷刺と言われるものである。なんと中共の文化大革命の運動は仏蘭西の左翼思想持った青年に影響した事が有ります。いわゆる政治大革命が可笑しい共感の思惟である。昔のドイツのナチス主義、大日本帝国の拡張主義、ソ連や中国大陸の共産主義も極めて醜くて暴虐的な人性に露出した心理状態の政治思惟でした。
>>君子不立危牆之下・君子危うきに近寄らず・・で、<<
独善の体が乱世の社会に生存する哲学であるかもしれません。
>>国が乱れて大動乱・・革命ロマンがそんなに好きなら、ワシは言いたい・・「おまえのアタマを革命してみろ・・」だ<<
火山、地震、颱風など等の自然災害に見舞われた日本国の大衆は逆の方向への思惟を持っているなら、他国の動乱や災害を期待したままのですか?
これは メッセージ 141783 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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