虫獄人は 学習能力がないから
投稿者: dontak55 投稿日時: 2007/07/09 01:54 投稿番号: [141240 / 196466]
4千年も同じ事を繰り返している。
王朝勃興→繁栄→衰退→易姓革命→
この無限ループで飛躍する事は無い。
法治を知らないから、従って市民社会も知らない。
宦官と亜Qで出来上がっている国家である。
宦官は皇帝を祭り上げてしまい、国家経営に手を出させない。
都合が悪くなると、亜Qをたきつけて大騒ぎをさせ、脅す。
それでもダメな時は、亜Qの中から腕力のある馬鹿を選んで、
「貴方に天命がくだったのです」とささやいてやると
亜Qは馬鹿だから、すぐその気になり中原をめざす。
あっちからもこっちからも「天命が下った」連中同士が争い
運のいい奴が覇者となる。
宦官どもは覇者を向え「貴方をお待ちしておりました、貴方こそ天下を統べるべく、運命付けられた方であります」なんて調子のいい事を言って、取り入って祭り上げてしまう。
これが世に言う「易姓革命」である。
宦官たちは「天命が下った」なんて、何人にも言っているものだから、そんな人間に生きていられては都合が悪いので、敗者を許しておく事は絶対に出来ない。
だから虫獄人は「池に落ちた犬は叩け」という習慣づけをされている。
虫獄の覇権争いが苛烈を極めるのはそこに理由があるのだ。
こんな国からは間違っても武士道などと言う高級な思想は出てこない。
宦官は4千年もかけて練りに練った手法を手放す事は無いので、虫獄は変わる事がない。
虫獄は運のいい一人の亜Qと少数の宦官と90%を占める馬鹿の亜Qで成り立っている国である。
従って、このトピに出没する虫獄人はどうしようもないオオバカの亜Qと言うことだ。
これは メッセージ 141237 (pluszee さん)への返信です.
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