Re: チャンコロのための正しい歴史認識 一
投稿者: pointdearrivee 投稿日時: 2007/07/07 13:13 投稿番号: [141098 / 196466]
>日本人以外の全世界の諸国国民は核の味を知らない、知らなくても済む理由がある。
>その理由を探ってみたほうが、北朝鮮から核の二次会に招待される可能性は少なくなる。
核の味ねえ。人肉の味の次は、核の味ってか。
アメリカは、アメリカが日本に核を落としたことを正義だったと嘯くことはあっても、北朝鮮が日本に核を落とすことを正義だといって許すことだけは絶対にない。
例えどれほどアメリカと同じ理由を北朝鮮が口走ろうが、アメリカがやったのと同じことを、北朝鮮や他特アがやっていいという理屈が、アメリカ、のみならず世界で通用すると思ったら大間違いだ。
アメリカは、自分達を世界一と思っていても、北朝鮮や特アが、アメリカと同等であるかのような態度で、日本のみならずヨーロッパや世界に対し接することを当然だとすることは決してない。
敗戦後の日本で狼藉の限りを働いた朝鮮人に、日本での治外法権は朝鮮人は持たないと宣言し、朝鮮人に、自分達を戦勝国アメリカと同等の権利があると思うなと、はっきり口にしたことを思い出すがいい。
沖縄を獲得したアメリカ、北方領土をかすめ取った旧ソ連、日本の領土を何一つ占領しなかった他戦勝国の、あの大戦で何一つ世界の何の役に立たなかった中国が、沖縄、北方領土どころではなく、九州をくれと本気で口走ったのである。だが、それを相手にする戦勝国が皆無であったのは、誰が見ても明らかな歴史の事実。
実力でなく、戦後処理の一環で、国連常任理事国に中国を持ってきただけの話である。
イギリスは香港という植民地を手放すつもりはなかったし、それに、どうこう口出しする、アメリカでも他戦勝国でもなかった。
イギリスは、アヘン戦争の戦利品である植民地さえ持っていればよかった。
つまるところ、イギリスの植民地の分際で、分不相応な主張をしたところで、本物の戦勝国に相手にされなかったということだ。
その流れは、今も変わってはいない。
その流れを当然だと思ってきたのが、中国、朝鮮であり、それを是正したかったのが日本である。
日本がそれを是正するために、戦前から戦後にかけて、世界に対し数々の証明を積み重ねてきたことを、世界で最も苦々しく思い、邪魔してきたのが中国、朝鮮である。
久間もと防衛大臣の原爆発言に、選挙前に後ろから弾を撃たれるようなものだと発言した自民党議員がいたが、西欧社会に真っ向勝負を挑んだ日本の、同胞でありながら、卑怯にも、後ろから、弾を浴びせる真似を繰り返し、西欧に踏みつけられるのがアジア人のあるべき姿とばかりに、自分達と同じレベルに貶めようとしてきたのが、まさに中国、朝鮮なのである。
そして、西欧と対等なのは、後ろから弾を撃ち込まれぜいぜい言ってる日本ではなく、元気はつらつ、公害を垂れ流しながら、経済発展を成し遂げる自分であるかのようにふるまいだした中国。
自分の家や敷地が有害物質で汚染され、有害な親族同胞をまるごと有害な敷地に閉じ込め、自分は、きれいなおべべを着て、さっそうと世界レベルに進出したと信じ、そして、意気揚々と、有害物質や有害な国民を隠す必要のない国から来た日本を、中国以下であるかのように各国でふれまわろうとしつつ、だが、とっくに、どちらがどういう国からやって来たかなど、世界は知っているのである。
>その理由を探ってみたほうが、北朝鮮から核の二次会に招待される可能性は少なくなる。
核の味ねえ。人肉の味の次は、核の味ってか。
アメリカは、アメリカが日本に核を落としたことを正義だったと嘯くことはあっても、北朝鮮が日本に核を落とすことを正義だといって許すことだけは絶対にない。
例えどれほどアメリカと同じ理由を北朝鮮が口走ろうが、アメリカがやったのと同じことを、北朝鮮や他特アがやっていいという理屈が、アメリカ、のみならず世界で通用すると思ったら大間違いだ。
アメリカは、自分達を世界一と思っていても、北朝鮮や特アが、アメリカと同等であるかのような態度で、日本のみならずヨーロッパや世界に対し接することを当然だとすることは決してない。
敗戦後の日本で狼藉の限りを働いた朝鮮人に、日本での治外法権は朝鮮人は持たないと宣言し、朝鮮人に、自分達を戦勝国アメリカと同等の権利があると思うなと、はっきり口にしたことを思い出すがいい。
沖縄を獲得したアメリカ、北方領土をかすめ取った旧ソ連、日本の領土を何一つ占領しなかった他戦勝国の、あの大戦で何一つ世界の何の役に立たなかった中国が、沖縄、北方領土どころではなく、九州をくれと本気で口走ったのである。だが、それを相手にする戦勝国が皆無であったのは、誰が見ても明らかな歴史の事実。
実力でなく、戦後処理の一環で、国連常任理事国に中国を持ってきただけの話である。
イギリスは香港という植民地を手放すつもりはなかったし、それに、どうこう口出しする、アメリカでも他戦勝国でもなかった。
イギリスは、アヘン戦争の戦利品である植民地さえ持っていればよかった。
つまるところ、イギリスの植民地の分際で、分不相応な主張をしたところで、本物の戦勝国に相手にされなかったということだ。
その流れは、今も変わってはいない。
その流れを当然だと思ってきたのが、中国、朝鮮であり、それを是正したかったのが日本である。
日本がそれを是正するために、戦前から戦後にかけて、世界に対し数々の証明を積み重ねてきたことを、世界で最も苦々しく思い、邪魔してきたのが中国、朝鮮である。
久間もと防衛大臣の原爆発言に、選挙前に後ろから弾を撃たれるようなものだと発言した自民党議員がいたが、西欧社会に真っ向勝負を挑んだ日本の、同胞でありながら、卑怯にも、後ろから、弾を浴びせる真似を繰り返し、西欧に踏みつけられるのがアジア人のあるべき姿とばかりに、自分達と同じレベルに貶めようとしてきたのが、まさに中国、朝鮮なのである。
そして、西欧と対等なのは、後ろから弾を撃ち込まれぜいぜい言ってる日本ではなく、元気はつらつ、公害を垂れ流しながら、経済発展を成し遂げる自分であるかのようにふるまいだした中国。
自分の家や敷地が有害物質で汚染され、有害な親族同胞をまるごと有害な敷地に閉じ込め、自分は、きれいなおべべを着て、さっそうと世界レベルに進出したと信じ、そして、意気揚々と、有害物質や有害な国民を隠す必要のない国から来た日本を、中国以下であるかのように各国でふれまわろうとしつつ、だが、とっくに、どちらがどういう国からやって来たかなど、世界は知っているのである。
これは メッセージ 141073 (seizejapatshore さん)への返信です.
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