日中関係

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盧溝橋謀略を忘れるな。中国は謝罪せよ!

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2007/07/07 12:07 投稿番号: [141091 / 196466]
日中戦争は日本の国土防衛戦争であり、国際法にのっとった自衛戦争であった。

北京議定書にもとづく日本の駐留軍に盧溝橋で攻撃を仕掛けのは中国である。その後も執拗に北平(北京一帯のこと、北京は北清事変後首都機能を失っていた)で日本軍に攻撃を仕掛け、日本軍の正当防衛の自衛反撃により叩きのめされた。

上海においても国際条約による日本の租界にたいしても攻撃を仕掛け、日本軍の正当防衛の国土防衛反撃にあい、徹底的に叩きのめされた。

1937年の日中戦争は、日本の防衛戦争であり、日本の領地を攻撃侵略したのは中国である。

謝罪すべきは国際法違反常習国家中国である。中国は謝罪せよ!


日中戦争は1937年のことで日本の国土防衛戦争であり、1941年末からの米英仏蘭等との太平洋戦争とは関係のない戦争である。謝罪すべきは中国。



1900年の北清事変後の北京議定書に元づき警備駐留していた日本軍に対し国際法に違反して日本軍を攻撃した1937年7月の盧溝橋事件及びそれに続く北支における一連の日本軍攻撃事件、そして、上海租界への無差別爆撃、包囲攻撃。どれも国際法違反の野蛮な攻撃であった。

日本軍がこれらの攻撃に対し、パリ不戦条約、九カ国条約を含む全ての国際法(条約)において当然の権利として認められていた正当防衛の自衛反撃を行ったのは国際法にのっとった正当な行為であった。

上海においては、最初に攻撃を仕掛け、南京から航空機を飛ばし、国際租界を無差別爆撃したのは国民党であり、この理由のない無差別爆撃は、被害の大きかったフランスを始めとして全世界から非難が起こり、租界を守り国民党軍に反撃を加えた日本軍は感謝された。

その後も南京を拠点としてナチ・ジーメンスから大量購入した兵器で執拗に続く国民党軍の上海包囲攻撃に対し、日本軍が国民党軍の攻撃基地であった南京を攻めたのはまさに正当防衛の自衛反撃であった。

国際条約(法)に違反して租界に攻撃を仕掛けてきたのは国民党軍であり、日本軍が反撃したのは国際法準拠の自衛反撃であった。

戦線を立て直した日本軍の前に、連戦連敗、青野(焦土)作戦と称し、不様な敗走を繰り返し、そのつど自国民の住む都市村落を焼き払い自国を虐殺強姦し略奪を繰り返した国民党軍は、南京を死守すると外国特派員団には宣言した。
  南京を包囲した日本軍は、南京防衛軍司令官に人民や兵士の生命安全を守るため、無意味な抵抗はやめ、秩序ある降伏を勧告したが、南京防衛軍司令官は徹底抗戦を叫び、降伏勧告を無視しながら、戦闘前夜に本人は部下を見殺しにして南京を夜逃げ脱出したのである。全く信じがたい話であるがこれは事実であり、有名な話なのである。
ところが中国人はほとんどが全く知らないし、知っていても知らないふりをしているのである。

  南京事件の原因は間違いなくこの軍指令官の敵前逃亡であった。その結果、司令官が夜逃げをしたため、国民党軍は大混乱となり、市民、兵士の生命・安全を守るための秩序だった降伏すら出来なくなってしまった。
逃げ場を失った兵隊達は安全区に逃げ込み、略奪、強姦、虐殺など乱暴狼藉の限りを行った。

  なお、驚くことに南京事件の張本人、夜逃げ敵前逃亡の南京防衛軍司令官(爆笑)唐生智は南京を夜逃げしたあと、全く責任を取ることなく、隠れて暮らし、いつの間にか共産党に転向し、なんと、湖南省人民政府の副主席、副省長、中南の軍事と政治委員会の委員、国防委員会の委員などになっていたのである。
  南京で数万人の兵士に徹底抗戦を強制し、兵士や市民を見殺しにした敵前逃亡の張本人が、何の責任も問われること無く、再び人民から搾取を繰りかえす共産党幹部として、ぬくぬくと生きていたのである。

  正しい歴史認識を持つためには、中国人民は、この軍司令官の行為を総括し、焦土作戦で自国民を虐殺・強姦し、金品略奪を繰り返した国民党軍の実態を総括する以外ありえないし、これを直視できない腰抜け中国人は歴史を捏造する「人民の敵」「人類の敵」以外の何者でもない。

  中国人民は、国際法に違反して日本軍を攻撃し、日本軍から正当防衛の反撃を喰らって逃げ惑った連戦連敗の負け犬中国国民党軍の不始末を、日本国民に謝罪しなければならない。
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