Re: 中国人作家 -国際社会の未来と日本
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/07/03 13:35 投稿番号: [140783 / 196466]
>裁判に掛けられ、首まで執られた戦争犯罪人が、神社に祭り上げられると、【宗教】ともなるのかよ?倭人ね、あまいんだよ?
どれほど正義であっても負ければ敗戦軍の指導者は戦勝軍によって処断されます。
東條首相らの指導が適切だったとは思いませんが、「東京裁判における本土決戦」での戦いぶりは見事でした。
また、「自らの死で日本と天皇を救った」のですから靖国神社に祀られる資格は十二分にあります。
(さらに士(サムライ)の本分は「お家を護ること」にあり、国家とはそういう意味ですし、戦争で戦った彼らはまさにサムライと言えます。)
>外交とは【国】があってのこと、国としての体をなしてないお前らは、ただ妄想に長けているだけ、国家という共同幻想体とは、縁が切れている状態だ。
いつまでも第二次世界大戦や冷戦の国家観にしがみついてますます時代遅れになっているのはチャイナの方ですね。
昔の大国が未来の大国ではないし昔の小国が未来の小国ではありません。
「日本」は未来を見つめる国際社会の中でますます重要視される一方、チャイナ、ロシア、アメリカなどはますます「人類社会の癌」のようにすら見なされています。
これは メッセージ 140713 (cobapics0506z さん)への返信です.
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