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Re: 夜逃敵前逃亡軍司令官を裁けない腰抜け

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2007/06/30 15:33 投稿番号: [140598 / 196466]
驚くことに南京事件の張本人、南京防衛軍司令官唐生智は戦闘前夜南京を夜逃げ敵前逃亡したあと、全く責任を取ることなく、隠れて暮らし、いつの間にか共産党に転向し、なんと、湖南省人民政府の副主席、副省長、中南の軍事と政治委員会の委員、国防委員会の委員などになっていたのである。

南京で数万人の兵士に徹底抗戦を強制し、兵士や市民を見殺しにした張本人が、何の責任も問われること無く、ぬけぬけと生きていたのである。


当然、夜逃げ敵前逃亡は銃殺である、南京軍では前線の兵士が逃げ出さないため、督戦隊という、中国兵を見張るスナイパー集団を配し、見方の兵士を後ろから銃で射殺していたのである。
当然、敵前逃亡は銃殺である。
中国とは、兵士は銃殺するが、軍司令官は夜逃げ敵前逃亡という、めちゃくちゃな軍隊、国家である。

秩序在る降伏も出来ず、兵士や市民を見殺しにし、南京陥落、敗残兵による共食い、強姦、略奪、大混乱の責任者が生きて居たのに、銃殺にするどころか、反対に副省長にまでしているのである。

1937年の南京事件に関しては、この夜逃げ敵前逃亡の軍司令官の責任追及が中国の行うべき第一歩である。


本当にめちゃくちゃな国   中国。
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