日中関係

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Re: 謝罪すべきは国際法違反常習国家中国

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2007/06/30 14:45 投稿番号: [140592 / 196466]
謝罪すべきは国際法違反常習国家中国である。

1900年の北清事変後の北京議定書に元づき警備駐留していた日本軍に対し国際法に違反して日本軍を攻撃した1937年7月の盧溝橋事件及びそれに続く北支における一連の日本軍攻撃事件、そして、上海租界への無差別爆撃、包囲攻撃。どれも国際法違反の野蛮な攻撃であった。

日本軍がこれらの攻撃に対し,パリ不戦条約、九カ国条約を含む全ての国際法(条約)において当然の権利として認められていた正当防衛の自衛反撃を行ったのは国際法にのっとった正当な行為であった。

上海においては、最初に南京から航空機を飛ばし、国際租界を攻撃したのは国民党であり、この理由のない無差別爆撃は、被害の大きかったフランスを始めとして全世界から非難が起こり、租界を守り国民党軍に反撃を加えた日本軍は感謝された。

その後も南京を拠点としてナチ・ジーメンスから大量購入した兵器で執拗に続く国民党軍の上海包囲攻撃に対し、日本軍が攻撃本部であった南京を攻めたのはまさに正当防衛の自衛反撃であった。

国際条約(法)に違反して租界に攻撃を仕掛けてきたのは国民党軍であり、日本軍が反撃したのは国際法準拠の自衛反撃であった。

南京では、南京防衛軍司令官は日本軍の降伏勧告を無視して徹底抗戦を叫びながら、本人は部下を見殺しにして戦闘前日に南京を夜逃げ脱出した話は有名な事実であり笑い話である。
この結果、司令官が夜逃げをしたため、国民党軍は大混乱となり、市民、兵士の生命・安全を守るための秩序だった降伏すら出来なくなってしまった。
逃げ場を失った兵隊達は安全区に逃げ込み、乱暴狼藉の限りを行った。

全ての原因と責任は国民党軍にある。
市民の生命安全を無視し、国際法を無視した中国は、
中国市民と日本に対し、謝罪とその補償を行わなければならない。
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