Re: 謝罪すべきは国際法違反常習国家中国
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/06/29 14:24 投稿番号: [140521 / 196466]
>1900年の北清事変後の北京議定書に元づき警備駐留していた日本軍に対し国際法に違反して日本軍を攻撃した1937年7月の盧溝橋事件及びそれに続く北支における一連の日本軍攻撃事件、そして、上海租界への無差別爆撃、包囲攻撃。どれも国際法違反の野蛮な攻撃であった。<<<
蒋介石の北伐への阻止を狙った5.3惨案の引き起こしは、日本軍の中国に対した主権侵犯であった。
張作霖の謀殺、偽満国家の設立などは、中国に対した主権侵犯であった。
日本は、第一の上海事件と同じように日本は第二の上海事件も引き起こした。
日本は、停戦調停があったのにもかかわらず、侵略が目的で、
「憶測」で派兵、ヤクザ同士外国列強の調停を無視しても、
上海を侵略占拠して、
南京を占領するまで、食料なしの軽装で三光政策を実施して揚子江デルタでは30万人を殺した。
南京大虐殺の数十万人の死体とは、単純に加算したくないが、
60万人以上も殺したとのことが、分かる。
何れにせよ、
日本が裁判にかけられて、
今も尚、土下座した謝罪を続けている。
謝罪しているうちに、基地外のように、
被害者気分になったような感じになってしまわれたような。
これは メッセージ 140509 (ipodsd さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/140521.html