Re: ミートホープ社の生き残り策
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/27 10:10 投稿番号: [140291 / 196466]
>日本の偽装と言っても豚と牛を混ぜただけだ、チャイナの肉製品は命がけだ、チャイナも喜んでミートホープの方をぱくぱく食べるだろう、死ぬ危険性は全くないんだから。
これが根本的な日中の差でしょうね。
たしかにミートホープの行為は食品会社として許されることではなく、繰り返されてはならない犯罪ですが、すくなくとも田中社長たちの行為には、消費者の健康を犠牲にするという意識は見られません。
だから、ミートホープの製品を食べて健康被害があったという報告はありませんが、中国食品の場合はメラミン、エチレングリコール、下水油などなど、明らかに消費者の健康生命にたいする考慮などひとかけらも有りません。
かつて日本で起きたカネミ油、ヒ素ミルクなどは設備の不良などから混入した事故であり(これとて許されるべきではなく、企業は十分社会的制裁をうけています)、製品に最初から利益を得るために混入している中国製品とはまったくべつの出来事です。
ここの中国人たちは、この中国毒入り食品ケースのように、日本でもある偽装食品、事故による毒物混入とおなじ、であるかのようにすり替えますが、一事が万事こういう論理です。
いちいち反論するのもばからしいのになんでいつも繰り返すんでしょうか。
馬鹿なんですねぇ。
>チャイナ製品を食べての自殺希望者は別だが。
いやいや、中国人犯罪者には刑務所内で懐かしい祖国の味を楽しませてはどうでしょうか。なにしろ、日本の刑務所は思いやりがあると聞いていますし。
これは メッセージ 140290 (igutikeigi771 さん)への返信です.
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