Re: 蜥蜴這個混蛋とかげ
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/06/26 13:07 投稿番号: [140218 / 196466]
トカゲやkeijinban1234以外の皆さん、要注意です、気軽にクリックしないでください。
① 【鼻の先、唇、尻の肉、そして大腿やふくらはぎの肉を、
佐川は特に好んだらしい形跡が写真から見られる。】
http://www.atc.ne.jp/seikindo/manual/manusagawa.htm
② >【大腿部を噛んだが噛み切れなかったため、ナイフで肉を切り取った。佐川本人によれば、食べると「マグロの刺身のようにやわらかかった」という。】
http://panic.in/yukke/other/o-20.html
注意すべき所、我々から見ればそれは狂気以外の何ものでもないのですが、彼は一向冷静そのものです。生で、マグロの刺身のような感覚で食っていた。本能です。
さがわ0事件は、日本において個別の人肉事件なのだろうか?最近の例を見てみよう。
③
http://www.accitano.com/doc/MCompany_J/Tatsuta/Barabara.html
『日本のバラバラ殺人』より、龍田恵子著によるバラバラ事件簿のドキュメント!
野口男三郎事件/明治38年、大昔、大昔のことだが、人間を殺し、人肉スープを作って啜った。それはもう日本にないというと、とんでもない。
この女は、なんと死体を細かく刻んで人肉スープを作って食った。偶然だろうか?とんでもない。倭人の人食いは長い歴史と伝統があり、今も進行中と言って良い。
keijiban1234やトカゲは、あたかも中国人が野蛮のようにうそ八百を捏造するが、実はそいつらはただ卑劣な下心を隠すために、そうしただけです。明確に言うと、彼らは倭人の人食い歴史を知らないわけがない。目的は隠すだけです。
これは誰でも見ることのできる所だから、それほど杜撰とはいえないのでしょう。当然中国の事例もヨーロッパの事例も書いてあるから、決して日本のイメージを落とすために記したわけではない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
これによれば、戦後間もないごろ、日本に人肉の闇市場が存在したということです。つまり当時食べ物が足りないこともあってのことか、多くの日本人は戦争で死んだ人たちを食っていた。
ようは三木の【干し殺し、飢え殺し】の再生版です。
【明治・大正・昭和・平成 事件・犯罪大辞典】によれば、倭人は耐えずに人間を食っていた。もう数え切れない。
実は胎盤のこと、今も日本人は食っている。
http://placenta.0358.info/
これはプランセンタと言い、胎盤原液から採ったものです。胎盤は当然人体の一部です。
>プラセンタとは、おなかの中で赤ちゃんを守り、育てる役割を持った胎盤のことです。プラセンタ療法とは、従来肝機能障害などの治療薬や滋養強壮を目的として約50年前より医薬品として用いられてきました。・・・<
これの吸収方法もさまざまですが、注射なり飲用なり、塗るなり食べるなり。専門筋の医者によれば、日本で今で、ひそかに人肉を食っている人がいる。
肝臓エキスの錠剤は日本にもある。
ということは、そういった人体、人肉を扱う業者や処理、加工する所が存在すると言うことです。【50年以来】というのですから、今でも日本に人食いが続いているということです。
以上、トカゲ氏が言うように、日本人は嗜好として日常的に人肉を食っている風習が現在も存在していると結論です。
人食いは、どこまでもどこまでも日本人の進行中の文化と習慣でしょう。
念のために言っとくが、
【今もひそかに人肉を食う日本人がいる】という専門家の推測は、決して無根な話ではない。ここでは細かく書かないことにしよう。
ああ〜
気持ち悪くなってきた。。。。。
げっげげ、げ。。。げろが出るとこだ。やめよう。
何で日本人は人間を今で食うのかよ?すっかり無くなったと思うが、そんなにたくさんあるのかよ。
① 【鼻の先、唇、尻の肉、そして大腿やふくらはぎの肉を、
佐川は特に好んだらしい形跡が写真から見られる。】
http://www.atc.ne.jp/seikindo/manual/manusagawa.htm
② >【大腿部を噛んだが噛み切れなかったため、ナイフで肉を切り取った。佐川本人によれば、食べると「マグロの刺身のようにやわらかかった」という。】
http://panic.in/yukke/other/o-20.html
注意すべき所、我々から見ればそれは狂気以外の何ものでもないのですが、彼は一向冷静そのものです。生で、マグロの刺身のような感覚で食っていた。本能です。
さがわ0事件は、日本において個別の人肉事件なのだろうか?最近の例を見てみよう。
③
http://www.accitano.com/doc/MCompany_J/Tatsuta/Barabara.html
『日本のバラバラ殺人』より、龍田恵子著によるバラバラ事件簿のドキュメント!
野口男三郎事件/明治38年、大昔、大昔のことだが、人間を殺し、人肉スープを作って啜った。それはもう日本にないというと、とんでもない。
この女は、なんと死体を細かく刻んで人肉スープを作って食った。偶然だろうか?とんでもない。倭人の人食いは長い歴史と伝統があり、今も進行中と言って良い。
keijiban1234やトカゲは、あたかも中国人が野蛮のようにうそ八百を捏造するが、実はそいつらはただ卑劣な下心を隠すために、そうしただけです。明確に言うと、彼らは倭人の人食い歴史を知らないわけがない。目的は隠すだけです。
これは誰でも見ることのできる所だから、それほど杜撰とはいえないのでしょう。当然中国の事例もヨーロッパの事例も書いてあるから、決して日本のイメージを落とすために記したわけではない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
これによれば、戦後間もないごろ、日本に人肉の闇市場が存在したということです。つまり当時食べ物が足りないこともあってのことか、多くの日本人は戦争で死んだ人たちを食っていた。
ようは三木の【干し殺し、飢え殺し】の再生版です。
【明治・大正・昭和・平成 事件・犯罪大辞典】によれば、倭人は耐えずに人間を食っていた。もう数え切れない。
実は胎盤のこと、今も日本人は食っている。
http://placenta.0358.info/
これはプランセンタと言い、胎盤原液から採ったものです。胎盤は当然人体の一部です。
>プラセンタとは、おなかの中で赤ちゃんを守り、育てる役割を持った胎盤のことです。プラセンタ療法とは、従来肝機能障害などの治療薬や滋養強壮を目的として約50年前より医薬品として用いられてきました。・・・<
これの吸収方法もさまざまですが、注射なり飲用なり、塗るなり食べるなり。専門筋の医者によれば、日本で今で、ひそかに人肉を食っている人がいる。
肝臓エキスの錠剤は日本にもある。
ということは、そういった人体、人肉を扱う業者や処理、加工する所が存在すると言うことです。【50年以来】というのですから、今でも日本に人食いが続いているということです。
以上、トカゲ氏が言うように、日本人は嗜好として日常的に人肉を食っている風習が現在も存在していると結論です。
人食いは、どこまでもどこまでも日本人の進行中の文化と習慣でしょう。
念のために言っとくが、
【今もひそかに人肉を食う日本人がいる】という専門家の推測は、決して無根な話ではない。ここでは細かく書かないことにしよう。
ああ〜
気持ち悪くなってきた。。。。。
げっげげ、げ。。。げろが出るとこだ。やめよう。
何で日本人は人間を今で食うのかよ?すっかり無くなったと思うが、そんなにたくさんあるのかよ。
これは メッセージ 140198 (tokagenoheso さん)への返信です.
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