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人食は今でも行われている、シナではね!

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/24 16:52 投稿番号: [140044 / 196466]
支那の醜い人食の話しは限りない。
人食のスープが大切な人に対するもてなしだと!
恐ろしいシナ人。
詳しく読んでみろ。

http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/07/post_0973.html

雑談中、彼は去年のある日に大陸の友達の家へ食事をしに行った時のことを話した。
そこの席上で
●大陸の友達がスープを入れた大きな茶碗を持ってきて言った。
●「熱いうちに飲んだほうが美味しいですよ。」
客となる李は台湾商人と別の1人の台湾の友達と行っていて 、皆で何口か飲んだ後「スープの味が非常に新鮮で濃い」と感じ、大陸の友達に材料は
●何を使っているのかと質問した。すると彼は答えた。
●「これは赤ん坊のスープです。」
台湾商人ともう一人の台湾人は大陸の友達が
●冗談を言っていると思っていたが、●彼が「胎の形」を掬い取って証明すると、二人の台湾人はその場で態度を変え、
●怒って立ち去った。李は後から詳しく話した。
「大部分の広東人は親しい間柄の人や、
●たまにはるばるやって来る賓客をもてなす時に貴重な家の野菜を入れた
●「赤ん坊のスープ」を作る」


2007/05/27

●中国共産党は「人民の敵」

以下に紹介する記事は、産経新聞中国総局の福島香織さんによるものである。


2年前、北京郊外の平谷区の民族村と呼ばれる村落を訪れた。桃の花の名所だが、実は農作物のほとんど実らぬ寒村で、嫁の来手(きて)がない。だからベトナム国境あたりの少数民族の村から嫁を買う。北京なのにミャオ族やナシ族の女たちが暮らすので民族村。

そこで出会ったミャオ族の王美芬さん(当時37歳)は19のとき、8つ年上の実兄に5000元(約8万円)で売られてきた。「好きな人がいたのに、北京で働き口があるとだまされて連れてこられた」。村に着いてだまされたと知り泣いて抵抗すると、兄は棍棒(こんぼう)で折檻(せっかん)した。兄は受け取った金で故郷に家を構え、意中の女性と結婚した。

「10歳年上の夫とは方言の違いで、当初は言葉も通じなかった。結婚2年後、子供が生まれてもう逃げられないとあきらめた」。昔の恋人は、王さんを待ってまだ独身という。語る王さんの涙は止まらず、ぽたぽたとズボンの上にぬれたシミをつくり続けた。

〜後略〜

今の支那共産党独裁社会では、こういう人身売買はたくさんあるようだ。
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