日中関係

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Re: 単純な質問だけど、

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/06/24 14:14 投稿番号: [140025 / 196466]
人食いの習性はそう簡単に変わらない。今でもシナ人はシナ人を共食いしている。

暗黒の文化革命の時は勿論、今も食べているぜ。
調べてみよ。

今も普通の家庭でも食べているようだぜ、特に内蔵は喜ばれている。

しかしシナ人今も昔も変わらない、都合が悪くなれば他人を引っ張り出す、饅頭はシナ人の「生け贄」が始まりで川が荒れているときに人間の頭を川に投げ込んだのが始まり。
さすが人間の頭を止め羊の肉を生け贄として投げ込んだと出ている。
諸葛亮(孔明)以前は
●人間の頭を投げ込んでいたんだね!


書かれた物について調べると支那の残虐性が表れてくる。
馬鹿なシナ人嘘を書いてぼろを出す。
天に唾するシナ人(爆
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関羽や曹操が活躍する『三国志演義』によると、なんと最初に饅頭(マントウ)を作ったのは、諸葛亮(孔明)ということになっている。ある時、蜀の軍勢が荒れ狂う揚子江を渡河しなければならないことになり、こういう時には、川底に住むと信じられていた怪物に、

●生け贄として人間の頭と生きた牛や羊を捧げることになっていたのであるが、稀代の軍師である孔明はこれを改め、人間の頭ほどの大きさの小麦粉をこねたマントウを作り、その中に羊や豚の肉を詰めて生きた牛や羊とともに、川に放りこんだ――すなわち、川の怪獣を騙した――のである。すると、荒れ狂っていた揚子江は見事鎮まり、孔明が率いる蜀の軍勢は無事、渡河できたというエピソードが紹介されている。この時に名付けられた「蛮頭(マントウ)」が後に現在の「饅頭」という字になったそうである。ことの正否は判らないが、諸葛孔明ほどの人物になると、この手のエピソードはいくらでも創られるのである

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饅頭は仏教徒ともに支那から入ってきたようだぜ。

嘘と思うなら検索してみろ。


そう簡単にシナ人の残虐性風習は変わらないよ、サハリパークで生きた牛を虎の群れに投げ込み、それを子供に見せて喜ぶ人種は世界が広いえどもシナ人しかいないだろう。
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中国では食人は文化。
常識だと思うけど。

日本では米とみそ汁、韓国ではキムチと犬、
中国では赤ん坊

道端に赤ん坊が捨てられていてもだれも見向きしない国だし、それを平気で拾って食べるのもシナ人。

一人っ子政策により赤ん坊(特に女の子)を食べる 人が増えているって現地で聞いたけど。
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◎証拠のサイトをしめそうとしたが、あまりにも人間離れした残酷さのためYAHOOは転載を拒否してきた。

アジアの恥さらしシナ人。
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