Re: 化石、、、
投稿者: sintyou5 投稿日時: 2007/06/23 17:53 投稿番号: [139948 / 196466]
日本の現在、将来の為に中国とはどんな付き合いをしたらいいのか、その議論が全くなく、罵りバカにして嬉しがっているのが此処でウヨウヨしてる馬鹿共です。
>東條や松岡などと同じ頭ですね。 勇ましい事ばかり言って、日本の真の実力を知り、相手の力を熟知し、その上で冷静に日本の国益を進めていく、、それをしないで猪突猛進して日本をつぶしてしまった。320万の日本人が死に、その数十倍の同胞が地獄を見たが、その責任者たちを神社に祀って拝んでいるのがあなた方なのです。 お目出たいと言うべきか悲しむべきか、、、
戦争したら負けるに決まった相手には、時にはへつらうフリをし、時には駄々をこね、そして時には戦争を匂わせ、巧みな外交で結果的には日本、日本人の得になる方向へすすめていく知恵もなく国民への愛情もなかったのが当時の日本の指導者たち。 それと同じですよ、あなた方は。。>>
はい、全くその通りです。ば化石頭はいつも、あちら対こちら、しか有りません。
戦前のスターリンのコミンテルン、ルーズベルト、チャーチル、ヒトラーの陰謀を最近嗅ぎつけた様にも見えますが、それを引用する理由は”だから中国は悪い”と云うあんぽんたん化石脳足りんに過ぎません。情報を与えてやっても理解出来る能力が無いのです。
所詮、欧米の老練狡猾な外交には日本は歯が立たなさそうです。
>谷内 正太郎 外務事務次官について。
凜とした外交目指す。
明快な外交哲学と論理を持った外交官である。
ロサンゼルス総領事時代に、ロサンゼルス・タイムズが谷内氏を特集記事で取り上げ「官僚的でない誠実な人物」と称賛したことがある。同僚に聞いたら「外交官らしからぬざっくばらんな人柄」と同じような答えが返ってきた。
官房副長官補を務めたことから、官邸の信任も厚い。「外交と内政の一体化」という持論を聞いたとき、外交を「内政と外政のアンサンブル」として、近代欧州の外交舞台でらつ腕を振るったフランスの外交家タレイランを思い出した。
大学時代、若泉氏の自宅に居候していたそうだ。谷内氏が学んだものは「誠を尽くす」ことの重要性であり、安倍首相の日中首脳会談がセットできたのも、谷内氏が中国側との間で育んできた信頼関係、つまりは「誠」がものを言ったということだろう。
ちなみに、谷内氏が次官になって以降、各国に大使が赴任する際は、現地でのあいさつ回りには、「太平洋の懸橋」たらんと志した新渡戸稲造の「武士道」(英語本)を持っていくように言っているのだとか。日本の精神であり、心を知ってもらう。真の国際人として、あるいは外交の真髄は、普遍性を互いに尊重し、人間として信頼を得るという、ある意味、当たり前のことに根幹があることを強調しておられた。
谷内氏は、核を持たず、戦争も放棄した「理想主義が日本の現実主義」と指摘した。>>
↑
此の言葉は、超現実主義国際核政治学者、若泉敬氏の言っていた言葉だそうです。
国際外交の熾烈さを良く知り、中途半端に日本がこの舞台に出てくる危険性を、もう何十年も前に予想していた訳です。
このトビの低レベル振りを見ても、もう歴然です。
もし、貴氏の御高説が有りましたら、又宜しくお願い致します。
。
>東條や松岡などと同じ頭ですね。 勇ましい事ばかり言って、日本の真の実力を知り、相手の力を熟知し、その上で冷静に日本の国益を進めていく、、それをしないで猪突猛進して日本をつぶしてしまった。320万の日本人が死に、その数十倍の同胞が地獄を見たが、その責任者たちを神社に祀って拝んでいるのがあなた方なのです。 お目出たいと言うべきか悲しむべきか、、、
戦争したら負けるに決まった相手には、時にはへつらうフリをし、時には駄々をこね、そして時には戦争を匂わせ、巧みな外交で結果的には日本、日本人の得になる方向へすすめていく知恵もなく国民への愛情もなかったのが当時の日本の指導者たち。 それと同じですよ、あなた方は。。>>
はい、全くその通りです。ば化石頭はいつも、あちら対こちら、しか有りません。
戦前のスターリンのコミンテルン、ルーズベルト、チャーチル、ヒトラーの陰謀を最近嗅ぎつけた様にも見えますが、それを引用する理由は”だから中国は悪い”と云うあんぽんたん化石脳足りんに過ぎません。情報を与えてやっても理解出来る能力が無いのです。
所詮、欧米の老練狡猾な外交には日本は歯が立たなさそうです。
>谷内 正太郎 外務事務次官について。
凜とした外交目指す。
明快な外交哲学と論理を持った外交官である。
ロサンゼルス総領事時代に、ロサンゼルス・タイムズが谷内氏を特集記事で取り上げ「官僚的でない誠実な人物」と称賛したことがある。同僚に聞いたら「外交官らしからぬざっくばらんな人柄」と同じような答えが返ってきた。
官房副長官補を務めたことから、官邸の信任も厚い。「外交と内政の一体化」という持論を聞いたとき、外交を「内政と外政のアンサンブル」として、近代欧州の外交舞台でらつ腕を振るったフランスの外交家タレイランを思い出した。
大学時代、若泉氏の自宅に居候していたそうだ。谷内氏が学んだものは「誠を尽くす」ことの重要性であり、安倍首相の日中首脳会談がセットできたのも、谷内氏が中国側との間で育んできた信頼関係、つまりは「誠」がものを言ったということだろう。
ちなみに、谷内氏が次官になって以降、各国に大使が赴任する際は、現地でのあいさつ回りには、「太平洋の懸橋」たらんと志した新渡戸稲造の「武士道」(英語本)を持っていくように言っているのだとか。日本の精神であり、心を知ってもらう。真の国際人として、あるいは外交の真髄は、普遍性を互いに尊重し、人間として信頼を得るという、ある意味、当たり前のことに根幹があることを強調しておられた。
谷内氏は、核を持たず、戦争も放棄した「理想主義が日本の現実主義」と指摘した。>>
↑
此の言葉は、超現実主義国際核政治学者、若泉敬氏の言っていた言葉だそうです。
国際外交の熾烈さを良く知り、中途半端に日本がこの舞台に出てくる危険性を、もう何十年も前に予想していた訳です。
このトビの低レベル振りを見ても、もう歴然です。
もし、貴氏の御高説が有りましたら、又宜しくお願い致します。
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これは メッセージ 139937 (kanbaku9999 さん)への返信です.
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