日中関係

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Re: 蜥蜴と言う馬鹿

投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/06/22 19:44 投稿番号: [139834 / 196466]
>倭人は、死人を食うの。本当に。

飢饉て描いてあるじゃねーか。
こんなもん、古今東西、どこにだってあっただろが。って、中国や北朝鮮にはいまだにあんじゃねーの。

昔、雪山でスイス人登山家数人が遭難した時、先に亡くなった人を糧に命をつないだというケースがあったが、それでスイス人を人食いって言えるかってんだ。お前は言いたくてたまらないらしいがな。

天候の変化だの自然の猛威などで、地球各地が被害を受けて、人類の食料に影響が出たことなんて、多々あったんだよ。そんくらい分かれ。今も自分の国で、自然どころか人為的な被害出しやがって。

飢饉や自然環境の変化によって打撃を受けた地球上が飢えに対する正当防衛ってのを行ったのは自然の成り行きだ。

だが、中国人の食人文化は、正当防衛ではない。明らかに食人を楽しんだ文化である。

餓死しかけた中国人だけでなく、書物に記載されるほどの贅沢三昧を許された中国人が、好んで人肉を食したことが記載されているからだ。 春秋戦国の覇王で有名な桓公も子供の丸蒸しを料理として賞味したと記録に残っている。

日本は、どんな過去であろうが、過去を教訓にすべく、後世に伝えるが、中国は、反対に、食人の歴史も、餓死者を1億近く出し、共食いの地獄絵図の様子を呈した中国の歴史の真実も、何もかも現代風の焚書坑儒で全てなかったことにしてしまおうとしている。

まわりから、ちやほや誉めそやされそうな歴史ばかりを取り揃え、自分は素晴らしいだろう、褒めやがれと相手に強要する。
認めてもらって屁でもない民族は相手にもしないが、認められたくて仕方のない相手や国には、異様なまでのストーキング行為を繰り返し、褒めろ、賞賛しろ、としつこい。
褒めて欲しいのに褒めてくれないから、憎さ百倍と言わず、憎さ千倍、万倍というやつなのだろう。中国人にとって、百も、千も、万も、区別ないようだし。

さて、中国の食人文化が、餓死に対する正当防衛だけでなく、食文化であるという確たる例に、中国の生肉市場での売り名称が、両脚羊とされていることが挙げられる。両脚羊とは、二本足で歩く羊ということだ。だいたい羊って名前からして、食う気満々なのが、見て取れるよな。気色悪りーぞ。

まずい両脚羊料理を、少しでもよりよい味にするためのレシピも存在したが、門外不出か焚書坑儒か。

日本の莫大なODAが入ってきたのと同時に食人文化を隠し始めた中国。
だが、それなくして、違法に殺された人間の臓器を違法に売買しようという現代中国のばらし文化が何の抵抗もなく簡単に生まれるわけがない。

両脚羊の文化がなければ成立しない、中国文化や社会は、中国が世界から非難を浴びる行為の全てにつながるものである。

食人そのものは隠しても、頭かくして尻隠さずというやつで、結局、隠した頭の方で何を食ってるか、見えなくても分かるというものだ。

見えないつもりでいるかもしれないが、見抜いてる人間は大勢いんだよ。気づけよ。いい加減。
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