Re: 中国発汚染が加速2
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/06/21 18:10 投稿番号: [139642 / 196466]
今、世界が、中国を、アジアを、戦前と同じ植民地として扱わないのは、日本がアジア全域から西欧の植民地主義を駆逐した恩恵とさえ理解できない。
だから、植民地支配全盛の戦前と、多くの独立国が誕生した戦後とでは、世界地図が大幅に変えたほどの功績を日本が残したと考えることができない。
植民地支配が支配者と非支配者という世界中に広がっていた戦前は消滅し、非支配者であったアジア・アフリカのみならず、支配者のヨーロッパまで巻き込んで、世界の有り様が完全な変革を遂げた、それに大きく寄与したのが日本だと知ることもない。
世界で虐殺など行ってきたのは、中国人と、有色人種相手の白人だけだ。現存する虐殺者は、中国人のみ。
南京事件の中国の目的は、中国人民、世界に対して、中国の連戦連敗の言い訳を作ること。南京事件をクローズアップすれば、日本に連戦連敗した、最高の言い訳になる。
南京事件は、中国がコテンパンに日本にやられたということを、中国自身が世界に発信している。虐殺なんか21世紀の現代だって中国人の専売特許ではないか。
以南不問題だって、朝鮮人売春婦が日本に群がったということを、韓国人自身が世界に発信している。性犯罪と売春婦なんか、21世紀の現代だって南北朝鮮の専売特許のくせに。
そして、日本がもたらした世界的な変革の価値を無にすることを徹底的に望む、中国人、朝鮮人。
そんな評価、別に日本人は、中国人なみに、朝鮮人なみに、のどから手が出るほど欲してるわけではない。
日本人は時代時代にできることを積み重ねていくだけだし、かつても、そうしてきた。
だが、日本は、日本が行った最後の戦争の敗戦国である。
敗戦国は戦勝国の勝利を引き立てる極悪人の集まりでなければならないというのが、昔も今も変わらず、戦争史の基本。
強い悪人であればあるほど、正義の味方の勝利を祝福されるというアメリカ映画のごとく。
実際、中国の焚書坑儒も、前の王朝が天下を取ったことを正当であるとする書物を、それを倒した王朝が、敗者の正当性など徹底的に排除して、自分達の現王朝が正当であると知らしめるために行ったものであり、今の中国がやっていることと何ら変わらない。
同じ人種、同じ民族間での王朝の移行なら、あるいは選挙なら、歴史書もそれなりに残ったかもしれないが、中国の歴史は、王朝も、それに属する人間も、財産も、文化も何もかも全てを、暴力で手に入れてきた歴史である。
そして、暴力で手に入れることに成功したものが、敗者の正当性を焚書坑儒で抹殺し、勝者として正当性を主張するために、あることないこと書き記すということだ。
中国は、人口が多いので、事実だけを書き記したり、物語などに織り込んだ知識人がいて、そういう書物が生き残って、わずかに中国の過去を伝えている。
中国人は、漢字を、あの日本人が使ってくれていることが相当嬉しいらしく、漢字を自慢するが、その漢字で書かれた書物を世界で最も燃やし、処分してきたのが中国人である。
何があっても決して滅ばず、生きてるうちは病原菌を撒き散らすだけのハエが口をきいたら、人間社会に対し、中国や朝鮮が日本に対して言うのと同じことを言い始めるのではないかと思うほどである。
だから、植民地支配全盛の戦前と、多くの独立国が誕生した戦後とでは、世界地図が大幅に変えたほどの功績を日本が残したと考えることができない。
植民地支配が支配者と非支配者という世界中に広がっていた戦前は消滅し、非支配者であったアジア・アフリカのみならず、支配者のヨーロッパまで巻き込んで、世界の有り様が完全な変革を遂げた、それに大きく寄与したのが日本だと知ることもない。
世界で虐殺など行ってきたのは、中国人と、有色人種相手の白人だけだ。現存する虐殺者は、中国人のみ。
南京事件の中国の目的は、中国人民、世界に対して、中国の連戦連敗の言い訳を作ること。南京事件をクローズアップすれば、日本に連戦連敗した、最高の言い訳になる。
南京事件は、中国がコテンパンに日本にやられたということを、中国自身が世界に発信している。虐殺なんか21世紀の現代だって中国人の専売特許ではないか。
以南不問題だって、朝鮮人売春婦が日本に群がったということを、韓国人自身が世界に発信している。性犯罪と売春婦なんか、21世紀の現代だって南北朝鮮の専売特許のくせに。
そして、日本がもたらした世界的な変革の価値を無にすることを徹底的に望む、中国人、朝鮮人。
そんな評価、別に日本人は、中国人なみに、朝鮮人なみに、のどから手が出るほど欲してるわけではない。
日本人は時代時代にできることを積み重ねていくだけだし、かつても、そうしてきた。
だが、日本は、日本が行った最後の戦争の敗戦国である。
敗戦国は戦勝国の勝利を引き立てる極悪人の集まりでなければならないというのが、昔も今も変わらず、戦争史の基本。
強い悪人であればあるほど、正義の味方の勝利を祝福されるというアメリカ映画のごとく。
実際、中国の焚書坑儒も、前の王朝が天下を取ったことを正当であるとする書物を、それを倒した王朝が、敗者の正当性など徹底的に排除して、自分達の現王朝が正当であると知らしめるために行ったものであり、今の中国がやっていることと何ら変わらない。
同じ人種、同じ民族間での王朝の移行なら、あるいは選挙なら、歴史書もそれなりに残ったかもしれないが、中国の歴史は、王朝も、それに属する人間も、財産も、文化も何もかも全てを、暴力で手に入れてきた歴史である。
そして、暴力で手に入れることに成功したものが、敗者の正当性を焚書坑儒で抹殺し、勝者として正当性を主張するために、あることないこと書き記すということだ。
中国は、人口が多いので、事実だけを書き記したり、物語などに織り込んだ知識人がいて、そういう書物が生き残って、わずかに中国の過去を伝えている。
中国人は、漢字を、あの日本人が使ってくれていることが相当嬉しいらしく、漢字を自慢するが、その漢字で書かれた書物を世界で最も燃やし、処分してきたのが中国人である。
何があっても決して滅ばず、生きてるうちは病原菌を撒き散らすだけのハエが口をきいたら、人間社会に対し、中国や朝鮮が日本に対して言うのと同じことを言い始めるのではないかと思うほどである。
これは メッセージ 139641 (perduememoire さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/139642.html