Re: 北京砂攻め (薬が必要か?)
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/20 17:28 投稿番号: [139529 / 196466]
こまったもんだ、jptmd
おまえが挙げる根拠は、実は根拠になっていない。
まず平頂山事件だが、おまえが貼り付けたURLの管理人の立場が記されていない。次に、中国旅行をしていろいろ見てきたそうだが、その見てきた内容をすべて事実とした前提で書いているだけの、いわば個人によるプロパガンダでしかない。
展示されている骨など、中国ではいくらでも自前で準備できる代物だ。このURLを作った人物は、中国が捏造国家であり、嘘とでたらめを世界中から指摘されている事実をきれいに無視して、中国の主張や展示品がすべて事実だとしている。
まあ、おまえが取り上げるには適当な”根拠”だな。
南京虐殺事件については、おりしもこういう記事があった。短いから全文引用する。
http://www.sankei.co.jp/seiji/seikyoku/070620/skk070620003.htm
「南京大虐殺は虚構」 歴史教育議連が調査検証
自民党有志議員でつくる「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文部科学相、歴史教育議連)は19日、都内で記者会見し、南京事件についての調査検証結果を公表するとともに、今後、中国の抗日記念館から根拠のない記述や写真などの撤去を求めていく方針を明らかにした。
議連では2月から、南京攻略当時の新聞記事などを分析し、有識者からの意見聴取も行ってきた。この結果、(1)南京に多数の特派員を送っていた内外の報道機関の記事に虐殺の記述がない(2)南京陥落直後の昭和13年に中国政府代表が国際連盟で「南京で2万人の虐殺と数千の暴行があった」と演説したが、対日非難決議案に採用されなかった(3)南京攻略の総司令官だった松井石根大将は、東京裁判で「A級戦犯」については無罪だった−などが分かったという。
議連では「南京大虐殺は虚構であり政治宣伝にすぎない」と結論付け、今後の日中議員外交を通じて、中国の抗日記念館などの不適切な表記や、出所不明の反日写真の撤去を求めていく方針。事件を題材にした映画についても、事実誤認があれば指摘する考えだ。
南京攻略戦の犠牲者数については「当時、世界最大の取材班を送り込んでいた朝日新聞、毎日新聞が特定していない以上、国会議員が断定するのは不可能だ」として特定を避けた。
(2007/06/20 10:25)
これは立場の明白な人たちが自分たちの立場を明確にして述べていることだ。
ここにかかれていることは目新しいものはない。南京虐殺があったというその時期、それはまったく記事になっていなかった。30万が虐殺されたとは中凶の正式認識だと言うことだが、この根拠が示されたことは一度もない。
さらに後になってから続々とでてきた証拠なる物に裏付けのとれる物はないし、写真も検証できる物はすべて捏造だった。検証できる写真がすべて捏造とは、検証できなかった写真も捏造だったということだよ。なにしろ、本物だと証明された写真がないのだから。
したがって、おまえが挙げた南京虐殺を訴えるURLも根拠を全く欠いたプロパガンダでしかない。単に、虐殺があったから日本は謝れと言うだけ。虐殺が本当にあったという根拠をまるで挙げていないからだ。
おまえが挙げる根拠は、実は根拠になっていない。
まず平頂山事件だが、おまえが貼り付けたURLの管理人の立場が記されていない。次に、中国旅行をしていろいろ見てきたそうだが、その見てきた内容をすべて事実とした前提で書いているだけの、いわば個人によるプロパガンダでしかない。
展示されている骨など、中国ではいくらでも自前で準備できる代物だ。このURLを作った人物は、中国が捏造国家であり、嘘とでたらめを世界中から指摘されている事実をきれいに無視して、中国の主張や展示品がすべて事実だとしている。
まあ、おまえが取り上げるには適当な”根拠”だな。
南京虐殺事件については、おりしもこういう記事があった。短いから全文引用する。
http://www.sankei.co.jp/seiji/seikyoku/070620/skk070620003.htm
「南京大虐殺は虚構」 歴史教育議連が調査検証
自民党有志議員でつくる「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文部科学相、歴史教育議連)は19日、都内で記者会見し、南京事件についての調査検証結果を公表するとともに、今後、中国の抗日記念館から根拠のない記述や写真などの撤去を求めていく方針を明らかにした。
議連では2月から、南京攻略当時の新聞記事などを分析し、有識者からの意見聴取も行ってきた。この結果、(1)南京に多数の特派員を送っていた内外の報道機関の記事に虐殺の記述がない(2)南京陥落直後の昭和13年に中国政府代表が国際連盟で「南京で2万人の虐殺と数千の暴行があった」と演説したが、対日非難決議案に採用されなかった(3)南京攻略の総司令官だった松井石根大将は、東京裁判で「A級戦犯」については無罪だった−などが分かったという。
議連では「南京大虐殺は虚構であり政治宣伝にすぎない」と結論付け、今後の日中議員外交を通じて、中国の抗日記念館などの不適切な表記や、出所不明の反日写真の撤去を求めていく方針。事件を題材にした映画についても、事実誤認があれば指摘する考えだ。
南京攻略戦の犠牲者数については「当時、世界最大の取材班を送り込んでいた朝日新聞、毎日新聞が特定していない以上、国会議員が断定するのは不可能だ」として特定を避けた。
(2007/06/20 10:25)
これは立場の明白な人たちが自分たちの立場を明確にして述べていることだ。
ここにかかれていることは目新しいものはない。南京虐殺があったというその時期、それはまったく記事になっていなかった。30万が虐殺されたとは中凶の正式認識だと言うことだが、この根拠が示されたことは一度もない。
さらに後になってから続々とでてきた証拠なる物に裏付けのとれる物はないし、写真も検証できる物はすべて捏造だった。検証できる写真がすべて捏造とは、検証できなかった写真も捏造だったということだよ。なにしろ、本物だと証明された写真がないのだから。
したがって、おまえが挙げた南京虐殺を訴えるURLも根拠を全く欠いたプロパガンダでしかない。単に、虐殺があったから日本は謝れと言うだけ。虐殺が本当にあったという根拠をまるで挙げていないからだ。
これは メッセージ 139512 (jptmd2004 さん)への返信です.
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