Re: 日米が妥協して決着
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/06/19 16:52 投稿番号: [139443 / 196466]
結局、第二次大戦については、日本とアメリカが敵国同士であったという事実を中国、朝鮮が悪辣に利用し、かつ地球上でアメリカ以外に人間相手に核兵器を使用した国がただの一ヶ国もないという、史上最悪の実験的虐殺を行った歴史の事実を正当化するためにも、朝鮮人や中国人が、アメリカに日本を完膚なきまでに叩きのめした理由付けを与えるような百鬼夜行に乗るのは必然かもしれない。
しかし、ならば、今なお日本以上に、殺人など重犯罪が多発し、何世紀も前から21世紀の今に至るまで性犯罪がアジアトップを独走しまくる、性犯罪大国としてアジア一の地位を譲らない朝鮮人の言い分をきくというなら、戦後、日本が築き上げてきた人権や自由や知的所有権など全てのを、朝鮮以下とみなし、台無しにするも同然である。
朝鮮人が性犯罪を野放しにし、何世紀もアジア最大の性犯罪国家であり、言論の自由、他全てにおいて、何一つ自力で努力せず、属国根性そのままに他力本願ばかりで、パクリ、たかる以外に何もしなかった間、世界と歩調を合わせ、よりよい方向を模索しながら進んで来た日本の歴史は、一体、何だったのか。
有史以来、何も自力で解決せずなまけてきた朝鮮人ごときに、日本人のたゆまぬ努力の全てを、台無しにされるためだったとでもいうのか。
多くの人間が、アジアが統一することをアメリカが望んでいないという言い方をするが、アメリカが最も属したいと考えているヨーロッパは、頑としてアメリカをヨーロッパ文化圏に入れようとしない。
このヨーロッパ人の、日本に対する評価が、近頃、何やらアメリカを超えた部分が少なくないらしい。
もし仮にアジアからも、ヨーロッパと同様に「アジアのことに口を出すな」と、ヨーロッパのみならず、西アジアのようなことを言われたら、アメリカはもうどこにも俗せない。
日本人がどんなに、欧米で通用したのと同じ方法で特アに接しても、特アからは、決してヨーロッパ人と同じ反応は返ってこない。返ってきようがない。
ヨーロッパと同じやり方を特アに用いても、それでも、かつて、中国人がヨーロッパ人から受けたであろう屈辱的な対応が、日本に対して返ってくるのみである。
EUがやること、EUが決定したこと、EUについて、アメリカは一切口をはさめないが、ヨーロッパ人レベルではない、中国、朝鮮なら、アメリカにとっては、どうとでもコントロールできる相手と見ている。
ここに出没する中国人や朝鮮人の言い分にも、よく現れているが、
白人(アメリカ人)に言いつけるアル〜(ニダ〜)
毎回、これである。
こういう、中国人、朝鮮人の心理を、アメリカ人は、よく知っている。
白人は日本に打ち込むくさびになるアル(ニダ)
ヨーロッパは歯牙にもかけないが、世界の警察、世界の裁判官を買って出るアメリカは、積極的にアメリカと何の関係もない国同士の話に介入する。毎度のことだ。
どんなに望んでも、ヨーロッパだけは決して介入させてくれないけど。
せっかく白人神話を切り崩して、いい意味で世界を同等に持って行こうとした日本の努力も、異様なまでに白人崇拝が極地に達する中国人、朝鮮人に、足を引っ張られることによって、やはりアジア全域がレベルが低く見られかねないのが、つらいところである。
日本やその他アジアが積み重ねようとするもの全てを、台無しにしかねない白人崇拝をいまだ続けるのが、中国、朝鮮。
日本人に思い知らせろ、日本に呪いをかけろ。
自分に都合の悪い相手を、祟り、罰を与えてくれるよう、中国、朝鮮にとって半神のような存在である、アメリカ人、白人を呼び出し、悪魔崇拝のような歪んだ白人崇拝(中国の歴史からすれば致し方ないとも言えるが、もはや慈悲の心で見守るレベルではない)で、日本に呪いをかけさせようと、悪魔崇拝のような白人(アメリカ人)崇拝を続ける。
朝鮮人は、WASP以外のアメリカ人は徹底して差別しており、その度合いは一般白人をもはるかに上回る悪辣ぶりである。
これは歴史で証明された。
アメリカ人が中国をコントロールし、中国がアメリカをコントロールし、それぞれの利益に抵触しない限りは、そのへん、共生と寄生を続ける関係を築きつつあるアメリカと中国。
ただし、アメリカには、ミア・ファローのような不屈の精神の影響力絶大な戦士がいるので、完全言論封鎖の中国より、アメリカの方がまだ救いがあると言える。
ミア・ファローは、確か、60年以上も前からの中国人の虐殺ではなく、現代の虐殺について述べていたと思う。
しかし、ならば、今なお日本以上に、殺人など重犯罪が多発し、何世紀も前から21世紀の今に至るまで性犯罪がアジアトップを独走しまくる、性犯罪大国としてアジア一の地位を譲らない朝鮮人の言い分をきくというなら、戦後、日本が築き上げてきた人権や自由や知的所有権など全てのを、朝鮮以下とみなし、台無しにするも同然である。
朝鮮人が性犯罪を野放しにし、何世紀もアジア最大の性犯罪国家であり、言論の自由、他全てにおいて、何一つ自力で努力せず、属国根性そのままに他力本願ばかりで、パクリ、たかる以外に何もしなかった間、世界と歩調を合わせ、よりよい方向を模索しながら進んで来た日本の歴史は、一体、何だったのか。
有史以来、何も自力で解決せずなまけてきた朝鮮人ごときに、日本人のたゆまぬ努力の全てを、台無しにされるためだったとでもいうのか。
多くの人間が、アジアが統一することをアメリカが望んでいないという言い方をするが、アメリカが最も属したいと考えているヨーロッパは、頑としてアメリカをヨーロッパ文化圏に入れようとしない。
このヨーロッパ人の、日本に対する評価が、近頃、何やらアメリカを超えた部分が少なくないらしい。
もし仮にアジアからも、ヨーロッパと同様に「アジアのことに口を出すな」と、ヨーロッパのみならず、西アジアのようなことを言われたら、アメリカはもうどこにも俗せない。
日本人がどんなに、欧米で通用したのと同じ方法で特アに接しても、特アからは、決してヨーロッパ人と同じ反応は返ってこない。返ってきようがない。
ヨーロッパと同じやり方を特アに用いても、それでも、かつて、中国人がヨーロッパ人から受けたであろう屈辱的な対応が、日本に対して返ってくるのみである。
EUがやること、EUが決定したこと、EUについて、アメリカは一切口をはさめないが、ヨーロッパ人レベルではない、中国、朝鮮なら、アメリカにとっては、どうとでもコントロールできる相手と見ている。
ここに出没する中国人や朝鮮人の言い分にも、よく現れているが、
白人(アメリカ人)に言いつけるアル〜(ニダ〜)
毎回、これである。
こういう、中国人、朝鮮人の心理を、アメリカ人は、よく知っている。
白人は日本に打ち込むくさびになるアル(ニダ)
ヨーロッパは歯牙にもかけないが、世界の警察、世界の裁判官を買って出るアメリカは、積極的にアメリカと何の関係もない国同士の話に介入する。毎度のことだ。
どんなに望んでも、ヨーロッパだけは決して介入させてくれないけど。
せっかく白人神話を切り崩して、いい意味で世界を同等に持って行こうとした日本の努力も、異様なまでに白人崇拝が極地に達する中国人、朝鮮人に、足を引っ張られることによって、やはりアジア全域がレベルが低く見られかねないのが、つらいところである。
日本やその他アジアが積み重ねようとするもの全てを、台無しにしかねない白人崇拝をいまだ続けるのが、中国、朝鮮。
日本人に思い知らせろ、日本に呪いをかけろ。
自分に都合の悪い相手を、祟り、罰を与えてくれるよう、中国、朝鮮にとって半神のような存在である、アメリカ人、白人を呼び出し、悪魔崇拝のような歪んだ白人崇拝(中国の歴史からすれば致し方ないとも言えるが、もはや慈悲の心で見守るレベルではない)で、日本に呪いをかけさせようと、悪魔崇拝のような白人(アメリカ人)崇拝を続ける。
朝鮮人は、WASP以外のアメリカ人は徹底して差別しており、その度合いは一般白人をもはるかに上回る悪辣ぶりである。
これは歴史で証明された。
アメリカ人が中国をコントロールし、中国がアメリカをコントロールし、それぞれの利益に抵触しない限りは、そのへん、共生と寄生を続ける関係を築きつつあるアメリカと中国。
ただし、アメリカには、ミア・ファローのような不屈の精神の影響力絶大な戦士がいるので、完全言論封鎖の中国より、アメリカの方がまだ救いがあると言える。
ミア・ファローは、確か、60年以上も前からの中国人の虐殺ではなく、現代の虐殺について述べていたと思う。
これは メッセージ 139439 (mochihada2 さん)への返信です.
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