Re: 中国の食人文化は完全な伝統!
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/06/18 12:21 投稿番号: [139296 / 196466]
うそつきすり替えきゃんきゃんコバもでてきていたか。
飢餓に苛まれたり、宗教的な意味での食人は世界中にある。犯罪者による食人もある。日本も例外ではない。しかし、中国ではそれらばかりではなく、人肉が食材の一つであり、飢餓や宗教などいっさい無関係に人肉をたしなむ文化があった。
これは単なる風評や根拠のない決めつけではなく、世界中に根拠を示した指摘がある。ググれば玉石混淆の資料の中にもたくさん整合性を伴った証拠がある。
中国人自身が書いた本で、徳間書店版、王永寛著
「酷刑」に詳しい。また北宋代の料理書には、両脚羊と称して人肉料理の方法が書いてあり、人肉市場が存在したともある。他にも中国自体に、多く人肉食を示した資料があり、近年でも現実に文革時、人を食ったという中国人がテレビで、人間は焼いた方がうまい、と言っている。
今ではむろん、中国でも非合法化されているが、現実には胎児を食ったり、間引いた女の子を売買することが半ば公然と行われている。
なにより、これだけ公然と中国の食人文化について指摘されながら、中凶は表だった反論が出来ない状態だ。
人肉食の記録は、飢餓のばあいや、伝承の形で残っている。また近年犯罪で人肉を食べたものもいる。むろん、古代においてはヨーロッパでも南北アメリカでも食人はあったとされている。
しかし、中国は文化として人間を食材としていた事実がある。
すり替えコバがどうすり替えようと、この事実は変わらない。
これは メッセージ 138471 (cobapics0506z さん)への返信です.
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