支那の倣岸、日本モンゴルの洗練
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2007/06/13 13:27 投稿番号: [138887 / 196466]
>「蒙古」と呼ばないで!
モンゴル留学生ら「漢民族作った蔑称」
>日本モンゴル学会理事の二木博史さんは「蒙古という呼び名は漢民族ができるだけ野蛮な表記にしようとしてできた言葉。モンゴル人を蔑視(べっし)している。原則的に民族名や言語の名前はカタカナ表記にすべきだと思う」と訴える。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/world/070613/wld070613000.htm支那は意図的に蔑視語を作って用いる
そのくせ、蔑視語ではない「支那」を使うなと日本を恫喝する野蛮国
でも、日本、モンゴルは…
>中国では当たり前のように「蒙古(モング)」と呼ぶ。蒙古の名前がついた製品もある。モンゴル留学生たちは「呼び方変更運動は決して政治的なものではない。民族主義的な発想でもない」として中国を刺激することを避けようとしている
>日本モンゴル協会長で早大の吉田順一教授は「中国には蒙古を使わないでという要望はできません。日本人への啓蒙という意味で静かに運動していくつもりです」と話している
このように支那に対し蒙古を使うなとは言わない、としている
当然の態度だ
明らかな侮蔑語であっても支那語を変えろとは、外国人は言うべきではない
文化に対するあつかましい干渉になるからだ
しかし、支那は、日本に対し、侮蔑語でもなんでもない支那を使うなと倣岸にも恫喝を続けるばかり
支那人と、モンゴル人日本人の民度の差がはっきりと出ているね
支那人、失せよ
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/138887.html